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オススメのカテゴリ記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど

2017-07-27 オススメ
昨日目撃してしまった交通事故。まだショックを受けています…↓●人生初、事故目撃。自転車は右車線を走るな!その後、事故に遭った人はどうなっただろう?そう疑問を思った時に、確認できる警視庁公式サイトがあるってご存知でしたか?最速の情報が見たい場合は●交通人身事故発生状況(日報)で確認できます。これを見ると、昨日は都内で死亡事故は起こっていないので、私が目撃した事故の方は無事のようです。ほっ。そして、過去の情...

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2017-07-26 オススメ
世の中では毎日のように交通事故が起こっている、というのは分かっていても、目撃する機会はそう多くはありませんよね。私は今日、初めて交通事故を目撃してしまいました。交差点を左折し、大きくカーブして車道の右車線を走っていた自転車が、直進してきた車に轢かれたのです。信号待ちしていたら、同僚が「危ない!」と言ったので前方を見たら、ちょうど自転車に車が背後から近づくところで、自転車の人はその後フロントガラスに...

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2017-07-25 オススメ
やっとLOVELESS 13巻が出ましたね!LOVELESS(13) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) [ 高河ゆん ]あとがきを読んだら、発売が1年延期したのには、高河ゆんさんの心身の不調があったみたいです。でもまだ書きます、と言ってるので、続きは気長に待つしかないですね!今回はスピンオフ的なお話の合間に、ちょっとずつ本編が進む、という感じで、時系列がなんだかよく分からなくなってしまいました…大きなポイントとしては、草...

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2017-07-18 映画
「湯を沸かすほどの熱い愛」の感想をググッていくつか読んでみました。「とにかく泣けた!」と絶賛する派と「ご都合主義でありえない!」と批難する派がいました。多くの方は私同様、「泣けたけど、おかしな点があり、ラストに納得がいかない」と思ったようです。ある方が、おかしな点を並べ立てたブログを書いていました。私はちょっと、その人の悪態のつきっぷりにも違和感を感じました。「ありえない」と思うかどうかの境目は、...

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2017-07-17 映画
「湯を沸かすほどの熱い愛」と二本立てで観ましたが、こちらがメインの目的でした。彼らが本気で編むときは、 [Blu-ray]どちらも母親から捨てられる娘がテーマ、そして母親役でりりぃさんが出てくるという共通点がありましたが、こちらの最大のテーマは「美しく優しいけれど、性同一性障害の男への差別」。ストーリーは、想像していた通りのものです。母親がいなくなり、叔父の家に厄介になりに来た女の子トモが、叔父の恋人リンコ...

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「あの交通事故のその後はどうなった?」を確認できるサイト〈東京〉

昨日目撃してしまった交通事故。まだショックを受けています…

●人生初、事故目撃。自転車は右車線を走るな!

その後、事故に遭った人はどうなっただろう?

そう疑問を思った時に、確認できる警視庁公式サイトがあるってご存知でしたか?

最速の情報が見たい場合は

●交通人身事故発生状況(日報)

で確認できます。

交通事故発生マップ4

これを見ると、昨日は都内で死亡事故は起こっていないので、私が目撃した事故の方は無事のようです。ほっ。


そして、過去の情報も地図で見られる、まるで事故物件サイト「大島てる」のようなサイトもあります。
(っていうか大島てるがこのサイトを真似てる?)

東京都内で発生した前日の事故まで確認できるので、「あの時の人、どうなったかなぁ」と心配な人は、このサイトで確認してみてください。

まずサイトを開くと、東京都の地図が出てきます。緑~赤の順に発生した事故の多さが確認できます。

●交通事故発生マップ

つまり、赤い箇所はそれだけ事故が多いということなんですね。

交通事故発生マップ1


東京駅周辺を見てみます。

真っ赤ですね…

そしてよく見ると、赤と青のバツマークがあるのがお分かりになりますか?

右の欄を見て頂くと書かれていますが、赤丸にバツマークが平成29年に起こった死亡事故、青丸にバツが平成28年に起こった死亡事故発生場所になります。

左側で平成26年から選択可能です。

交通事故発生マップ2

ここで丸の内署の側にある赤丸をクリックしてみますと…
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人生初、事故目撃。自転車は右車線を走るな!

世の中では毎日のように交通事故が起こっている、というのは分かっていても、目撃する機会はそう多くはありませんよね。

私は今日、初めて交通事故を目撃してしまいました。

交差点を左折し、大きくカーブして車道の右車線を走っていた自転車が、直進してきた車に轢かれたのです。

信号待ちしていたら、同僚が「危ない!」と言ったので前方を見たら、ちょうど自転車に車が背後から近づくところで、自転車の人はその後フロントガラスにぶつかった後に跳ね上がり、地面に落ちました。


同僚がすぐに駆けつけ、運転手と一緒に救急と警察に電話していました。

私は轢かれた人が怖くて見られず、立ち竦んでしまいました。

救急車も警察も10分経っても来ず、他の同僚が近くの消防署に駆け込んだら、すぐに消防車が来ました。

こういう時は、救急車じゃなく消防車が来ることもあるそうです。

その後消防隊が轢かれた人を移動させて応急処置していたら、自転車で警察官が来て、直後に救急車、パトカーが来ました。


轢かれたのは女性でした。

私たちは事故の瞬間しか見ていないのですが、それでも自転車が右車線を走っていたのと、信号が変わるかどうかのタイミングでスピードを出した車が直進するのは見ました。

多分信号無視して、もう右から直進の車は来ないと思い込んで左折したら、停止線を越えてから信号が変わった車に撥ねられたのかと。


駆けつけた同僚曰く、轢かれた人は意識が朦朧としていて、最初は痙攣していたそうです。

救急車に乗る時は手足は動かしていました。

同僚が目撃証言をしていたので、私と他の同僚は会社に戻りましたが、それでも15分くらいはその場にいました。

車のフロントガラスは大きくヒビ割れていました。
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高河ゆんLOVELESS 13巻ネタバレ感想

やっとLOVELESS 13巻が出ましたね!


LOVELESS(13) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) [ 高河ゆん ]

あとがきを読んだら、発売が1年延期したのには、高河ゆんさんの心身の不調があったみたいです。

でもまだ書きます、と言ってるので、続きは気長に待つしかないですね!

今回はスピンオフ的なお話の合間に、ちょっとずつ本編が進む、という感じで、時系列がなんだかよく分からなくなってしまいました…


大きなポイントとしては、草灯のお母さん(我妻蝶子)、目渚、南律、青柳家の父?柾、青柳家母?美咲の過去の関係が明らかになりました。

渚が七星学園中等部の3年生の時。

青柳柾(25)は特定の生徒 美咲に甘い生物部の教師。

生物部には4人の3年生と1年生か1人。

3年生は瀬尾美咲、野分清明、目渚、南律。1年生が目早苗。

渚の妹 早苗と律がペアだったけれど、律は須合蝶子(教育実習生で婚約者「我妻」有り)のことが好きでした。

そして渚は早苗のことが大好きで、小悪魔的な早苗に尽くしていました。


蝶子は名前が出ないまま大人になってしまっていました。

早苗は蝶子に嫉妬し、婚約指輪を盗んだ、と律に話しました。

律は「お前、最低だな」と言ってその場を去り、翌日ビオトープで早苗が水死しているのが見つかりました。

実際には水中深くに指輪を埋めようとして、足を取られて水死したのですが、渚は律が傷付けたせいだ、と思い込んでいます。


美咲と清明はペアだったのに、柾と結婚したのか?

これはこの後で語られそうですね。

清明と立夏の両親と、草灯の母親は学園で繋がっていた、と。

コレで少し人間関係がクリアになってきました。
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映画にどこまで「現実感」「倫理観」を求めるべきか?

  •  投稿日:2017-07-18
  •  カテゴリ:映画
「湯を沸かすほどの熱い愛」の感想をググッていくつか読んでみました。

「とにかく泣けた!」と絶賛する派と
「ご都合主義でありえない!」と批難する派がいました。

多くの方は私同様、
「泣けたけど、おかしな点があり、ラストに納得がいかない」
と思ったようです。


ある方が、おかしな点を並べ立てたブログを書いていました。

私はちょっと、その人の悪態のつきっぷりにも違和感を感じました。

「ありえない」

と思うかどうかの境目は、人それぞれだとは思います。

が、私の中では「映画とは非日常的なポエムのようなシーンがあるもの」という認識があるので、あまりにも

「現実としてありえない」

を事細かに言い過ぎるのは、ナンセンスに見えました。


杉咲花ちゃんがイジメに対抗し、クラスで下着姿になったシーンが否定されていました。

アレは、現実としてはありえないでしょう。

しかし、母親から

「いざという時に」

と渡された下着を身につけていた、というのは、ハッキリ言葉にして抵抗出来ない彼女なりの表現と思えば、とても分かりやすかったです。


リアルを追求するなら、高校2年生でまだジュニアブラはありえない。

小学6年の修学旅行でジュニアブラを買い、中学3年の修学旅行では大人ブラを買う、というステップがあるので。

まぁイジメに遭ってるから、周囲の子の成長に合わせられていない、と解釈するならアリかなぁ。

でもあのお母さんなら、銭湯で他の子供たちの様子を見て、もっと早くに用意したはずですけどね。


アユコのおもらししたパンツをドアノブにかけたこととかも、現実としてはありえないけど、映画としてはアリ。

ママが帰ってくるのを待って、待って、迎えに来てくれた人を見て思わず漏らしてしまった、そんな彼女の痕跡だから。

ただ、テレビドラマだと無しだと思うのです。

テレビドラマは老若男女問わず、誰でも観られる番組。

映画は、お金を払って観に行くもの。

なので、求められる倫理観が違うのかなぁと私は思います。
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生田斗真が美しく柔らかい「彼らが本気で編むときは、」ネタバレ感想

  •  投稿日:2017-07-17
  •  カテゴリ:映画
「湯を沸かすほどの熱い愛」と二本立てで観ましたが、こちらがメインの目的でした。




彼らが本気で編むときは、 [Blu-ray]

どちらも母親から捨てられる娘がテーマ、そして母親役でりりぃさんが出てくるという共通点がありましたが、こちらの最大のテーマは

「美しく優しいけれど、性同一性障害の男への差別」。

ストーリーは、想像していた通りのものです。

母親がいなくなり、叔父の家に厄介になりに来た女の子トモが、叔父の恋人リンコと暮らし、愛に触れ、けれど世間の性同一性障害への偏見に悩み、最後は母親が迎えに来てお別れを向かえます。


生田斗真の顔が、本当に美しい!

そして女声での話し方が柔らかくて優しい!

彼は体型はかなりゴツいので、見るからに男。

この男性的な体型と、女性的な美しい柔らかさを演じられたのは、生田斗真ならではだと思います。

トモのことを「可愛くて可愛くて、どうしたらいいのか分からない」と言って抱き締める姿には、胸がポワっとなりました。


性転換手術に関しては「リリーのすべて」でも観ていましたが、息子が性同一性障害であることを優しく受け止める母親の田中美佐子が良かったです。

その恋人が若い柏原収史だってのに誰もツッコマないのも良かった。

ただ…「かもめ食堂」「めがね」の方が良かったなぁ。

あの2つは、景色や料理や空気感の美しさと、ちょっとおとぼけなようで切ない人々の演技が良かったのですが、こちらはちょっと要素が多かった気がします。


トモの幼馴染のお金持ちのおぼっちゃんが、男の子のことが好きで悩んでいて、母親の小池栄子にバレてラブレターを捨てられ、自殺未遂するのは悲しいエピソードでした。

あえて言うなら、彼の問題は解決しないまま映画が終わったのが残念です。

あと、今の世の中、性同一性障害の人と暮らしているというだけで、あそこまで世間があからさまに差別をするのかどうか…?

水商売してるわけじゃなく、介護職をその姿でやっていけてるのに?
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