アラフィフ以降の大きなシミ予防に、強力高級美白美容液・ホワイトショット購入

2020年01月05日
【POLA】美白&ハリ&毛穴改善美容液レポ 0

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自分へのクリスマスプレゼントとして、POLAの美白美容液「ホワイトショット」と、毛穴改善できる1品3役(乳液・美容液・日焼け止め)のRED B.A スムージングセラムを買いました!

強力美白_ホワイトショット

どちらも以前使用レポを書いてましたが、お高いのでスムージングセラムだけリピし続け、ホワイトショットは空き容器だけ取っておいてたのです。

【比較写真】肌のシミ&ハリ&毛穴が2ヶ月で更に改善!【POLA】

POLAの美容液を使いだして2ヶ月経ちました。先日稲葉浩志さんの実家に行ったときに、千円の資生堂のエステを受けました。エステを受ける前に、肌の状態を診断してもらったのですが、その時は寝起きで日焼け止めだけ塗って、稲葉さんが通った中学まで歩いたりしていたせいもあったのかもしれませんが、水分量が少なく、油分が多い、と出ましたが、キメの細かさや毛穴の状態は、同年齢の人より良い結果が出ました!やはりこれはPOLA...



スムージングセラムは毎朝乳液&日焼け止め&美容液として使っていますが、30代前半から悩んでいた細長く黒ずんでいた帯状毛穴が改善しました。


ポーラ Red B.A スムージングセラム

もう5缶は使ってますが、1本で半年以上保つのでコスパは良いし、効果は絶大。

これは当分やめる気ありません!

ホワイトショットは高くて続けられずにいましたが、スパラクーアの明るい照明で見た肌のシミの多さに愕然とし、やはり春の日差しが強くなる前に改善することにしました。

ここで一旦全体的に透明感を出してから、またシミ取りレーザーをするつもりです。

ホワイトショットはリフィル購入出来るので、空き容器を取っておいて良かった〜。


ホワイトショット スキンケアシリーズ

リフィルなら本体買うより1,100円安いのです。

のでこの写真の蓋は前のモノ。

お値段、総額税込26,600円!

消費税2,400円で良い洗顔フォーム買えるわ…

でも、頬の周辺にモヤモヤしたシミがとても増え、とてもじゃないけどレーザーでは消しきれない量となったので、ホワイトショットは欲しかったのです。

やっぱりね、高い美白美容液の効果は絶大なんですよね。

これまでも1本5千円程度の美白美容液を使ってはいたのですが、それでは止められませんでした…


現在のシミももちろん気になるのですが、先日アラフィフの従姉達に会った時、彼女たちの頬骨辺りに濃い大きなシミがあるのを見て

ヤバイ、早目に対策しないと、あのシミが私にも出来る…!

と思い、ホワイトショット購入を決めました。

面倒くさがりの私はコンシーラーを使っていません。

Diorの高い下地のカバー力にのみ頼っていて、なるべくならメイクに手間をかけたくない!

でもそれでは隠し切れない大きなシミを平然と見せて出掛けるのも、嫌…

ま、多少は仕方ないんですけどね。

外見にどれだけ拘るかは人それぞれですが、舞台観劇とか行く時に、あまりにも年相応以下の見た目で出掛けるのは、女として辛いのです…

そういえば従姉達と会うと、毎回

「お姉ちゃん(ウチの母)は変わらない!

ホントいつもキレイにしててスゴイ!」

と、母がいない場所でも褒めています。

娘としては色々思うところがありますが、あの

「私は女!私は美人!」

というプライド全開のところは、一体どこから来るんだろう…と感心しますね。

いつもバッチリメイクして、高い基礎化粧品使って、体型維持に気を付けて、を、よくまぁずっと続けたものです。

「あの人は、母親である前に女、と思ってるからねぇ」

と私が言うと、大学生の娘がいる従姉が

「でも実際結婚して子供がいると、そんなこと言ってられないの!大変なの!」

と力説していました。

従姉曰く、結婚前の母はいつもメイクバッチリ、家に来るとイヤリングやネックレスをジャラジャラと外すので、子供だった従姉はそれを着けて遊んでいたそう。

その頃と半世紀経っても変わらないって姪に言われるのは、スゴイなぁ。

※この記事は、実際に使用した感想に基づく商品プロモーションを含んでいます。
ウチの父は母を「子供たちの母親」という目線では見ず、ずっと「俺の女」という目線で見ていました。

「髪切ったね、可愛いね」

とか60歳過ぎても言ってて、コイツらなんなの?と思ったけど、夫にそう言わせる女でい続けるためには、見た目に気を付け続けるのも大事。

いやー良いATMを捕まえたもんだわ。

娘にはそんなパワー引き継がれませんでしたが。(顔も父似)

でも見てて思うのは、やはり

「大変なんだから仕方ない」

と自分で努力を放棄し続けることで、10年30年先の見た目に差がつくのは確か。


昔はウチの母に似てるなと思っていた従姉は、アラフィフにしては若く見えるけど、でもシミや薄毛が目立ってました。

もちろん家事育児仕事で大変なんだと思うけど、でもうちの母も家事育児仕事はしてました。

それでも、両親ともに父母を早くに亡くした分、親の老後の苦労がなかったのは大きいかなぁ。

未だに周囲に親の写真を見せると「お母さん若いね!キレイだね!」と言われますが、もう娘としては聞き飽きて自慢でもないけど、女としてマジでなんなん…?と感服し続けてはいます。

美魔女系ってわけじゃなく、本人が狙ってるのは賀来千香子系なので、お色気系じゃないのはまだ良かった。

この間あった時も、ヴィトンのバッグにプラダのスニーカー履いて、バッチリメイクしてましたからね。

おっとり穏やかな温かいホッコリお母さん〜って感じのお母さんに憧れてたけど、それはもう私には手に入らない存在と諦めました…


もちろん、そんな母にももうバッチリと濃いシミが頬にあります。

でもそれは、今50台の従姉妹と同じくらいの濃さですね。

従姉妹の母、うちの母の姉が10年前の時には、今の母より20歳は年上に見えてました。

高級品が好きで、キレイにしていて、美人と言われたい願望を貫き通した母は、ある意味昔ながらの「女」なのかもしれません。

昔のおばあさまって、寝化粧をしたり、ゴミ捨てする時にも白粉をしたり、食事の時には着替えてたって言いますし。

そういうキレイに身だしなみを整える、というのを「贅沢」と捉える向きもありますが、無理しない範囲でキレイでいられるのは、なんだかんだ言って憧れはあります。

ので、せてめ私は肌だけでも、少しでも努力でキレイにしたいな〜と思ってしまうのです。

本当の本当は、そろそろシワ改善のクリームもほしいんですけどね〜。



リンクルショット

これ発売時にはデパートに行列が出来、最近になって新ラインも出来たり、少しお値下げもされてるので、本当に欲しい…!

サンプルは使ってますが、使うと目尻とほうれい線が確かに薄くなるのよねぇ。

もちろん、お金には際限があるので、私は日々チビチビとでも長く続けられる厳選したアイテムだけを使いたいと思っています。

でもね、最近ね、「明光義塾です〜パンフレットをどうぞ〜」って駅前で配られて

「…独身なのに…明光義塾に通う子供がいる親だと思われた…!」

とショックを受けてしまったため(年齢的には仕方ないんだけどさ)、少しでも今年は抗いたいのでした。

私の場合は、キレイにしていたら喜ぶ旦那がいるわけではありませんが、それでも少しは母に対抗して、少しは若さを保てる年の過ごし方をしたいと思います!
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