中村倫也が小5の女子をトイレに行かせてあげた話、紳士すぎ! #まなびウィーク

PR
4/18にラジオ「むかいの喋り方」で紹介された中村倫也のエピソードが素敵すぎて、

Twitterで「中村倫也」と入力すると「トイレ」が出てくるくらい拡散されています!

お笑い芸人の向井慧(パンサー)のラジオ番組で紹介されたのですが、その理由は視聴者が少ないから、今話題の人の話をしてバズりたい、ということで、選ばれたのがこのエピソードでした。

「小学校5年生の子なら解ける問題を、大人は解けるか?」

という企画のクイズ番組の収録があり、大人のゲストと小学校5年生の子供が集められたそうです。

これは多分「ゴールデンまなびウィーク」の中で放送される、

5/3(金)19時から放送の「クイズ あなたは小学5年生より賢いの?」だと思われます。



長嶋一茂が回答者の時に時間が押してしまい、中村倫也はもしかしたら次の仕事の予定に間に合わないかも?となってしまったのだとか。

もしかしたら舞台「クラッシャー女中」出演前だったのかもしれません。

●中村倫也「クラッシャー女中」ネタバレ感想~面白い個性派舞台


さぁ、次は中村倫也の番だ、急がないとヤバイ、という時に、小5の女の子が

「すみません…トイレに行かせてください」

とお願いしてきました。

しかしもう収録を止める時間は無い、とスタッフは

「時間無いから我慢して」

と言ったそうです。

それを見て、中村倫也は

「すみません、僕トイレ行きたいです、行って来ていいですか?」

とスタッフに頼み、そしてその小5の女の子に

「一緒にトイレに行こう」

と声をかけて、連れて行ってあげたんですって!

で、それに乗じて向かいさん達、他の共演者も連れ立ってトイレに行ったのだとか。
PR

いやーもう、めっちゃ優しいでしょ、これ。

トイレに行きたいのを我慢するのって、大人だって限界ありますからね。

それが小学生の女の子なら、緊張もしていただろうし、頼むのも相当勇気を振り絞って言っていたはず。

なのに「時間がないから我慢して」と言ってしまうとは…日テレのスタッフ…それはちょっと…可哀想すぎるだろ…

こういう時に、スタッフに向かって

「トイレに行かせてあげてください」

という言い方をするのではなく

「僕、トイレに行きたいです」

と、自分発信で場を収めるこの気遣い
、本当に素敵だと思いますし、Twitterでも盛り上がっています。

大人はどうしても「行かせてあげなよ」って言いたくなっちゃいますもの。


番宣ではこんな「キスシーンの相手がアンドロイドだったら嫌だ」なんてネタのようなトークをしていますが、それも含めて中村倫也だなぁ。



Twitterではちょうどそのエピソードの部分がお試しで聴けますので、こちらからどうぞ。



いやーますます好きになりました…!

「ゴールデンまなびウィーク」は4/27(土)~5/5(日)に日本テレビ系で放送される特別企画番組です。

視聴者参加型で、規定ポイントを獲得できたら、なんと「中村倫也 初のイラスト展覧会」が開催されるのだとか!

この番組でますます中村倫也の人気、上がるわね…。

アンドロイドとのキスシーンさえ、嫉妬するファンが増えるかも…。

ということでみなさんも「クイズ あなたは小学5年生より賢いの?」観ましょう!

しかし探せば探すほど、素敵なエピソードが満載の中村倫也…すごいわ…
関連記事
☆世界でひとつの美白メカニズム。
透明感あふれるような肌を目指す集中美白美容液
ポーラ ホワイトショット
urarara0724
Posted by urarara0724
投稿 2019年04月20日
最終更新 2019年04月20日

0 Comments

comment