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カテゴリ:女ですもの

女ですもののカテゴリ記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど

2018-12-27 女ですもの
※2015年3月の記事を加筆修正しました。Twitterで見かけて、コレはかなり良さそう!と思った素敵なクリームをご紹介します。生理前のどんより期でも前向きな気分になれるウーマンクリーム。女性特有の不調、イライラに効果大!https://t.co/R8aOKDWRUw pic.twitter.com/Q05sLMVEqf— VOGUE JAPAN (@voguejp) 2015年11月25日なんて女心をくすぐる紹介文なんでしょう…!「女性周期や生活の変化、季節の変わり目などに起こりやす...

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2018-12-27 女ですもの
昨日のTwitterで、「大量孤独死」がトレンド入りしていました。「30~40代がいずれ迎える「大量孤独死」の未来 未婚でさまざまな「縁」から離れた人が危ない」という東洋経済オンラインに掲載された記事が発端でした。書いたのはフリーライター菅野久美子氏。東洋経済オンラインで書いた孤独死記事。ディストピア的タイトルですが、待ち受ける未来は、まさにこの通りで。朝からかなり読まれているようです。https://t.co/1YoI0lagKC&m...

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2018-12-26 女ですもの
ブログ友達ずずずさんの本日の記事を読み、「さすが芸人ブロガー…!」と驚くと共に、ずずずさんが遭遇した、よくネットで見かける「クレクレママ」そのものの赤ちゃん連れ女性に、大変気分が悪くなりました。これは、ずずずさんのブログだけでなく、うちのブログに来る女性たちにもご紹介したいと思ったので書きます。ちなみにずずずさんのブログは「電車の中の恋人」というタイトルで、「電車の中で一目惚れした女性のこと」を以...

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2018-12-25 女ですもの
今年も明石家サンタを観ています。録画をしているのだけど、寝る前にもうちょっと…と思っていたらこんな時間に…きょう深夜1時10分は『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2018』🎄聖夜の不幸話に合格の鐘🔔が鳴る😅明石家サンタが笑いのプレゼント🎁生放送でお届けします✨⚠️全日本フィギュアスケート延長の際、放送時間変更の可能性がありますhttps://t.co/BZnGsEPmr1#カンテレ— カンテレ (@kantele) 2018...

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2018-12-24 女ですもの
アラサーあたりから、周囲に祖父母や親御さんが亡くなる人が増えてきました。私は産まれる前と幼少期に両祖父母が亡くなっていて、叔父達がポツポツと亡くなってきているのですが、遠方なのでお見舞いに頻繁に通ったり、死に目を看取ったことがありません。そろそろ我が家(両親&兄夫婦&私)の中の、誰がどの順番で亡くなるか微妙に分からないお年頃になってきました。私が一番年下ですが、私の算段では一番最後は兄嫁だろうと見込...

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ウーマンクリーム(ニールズヤード)は「ホルモンバランスを整えてくれる」とVOGUEで大絶賛!

※2015年3月の記事を加筆修正しました。

Twitterで見かけて、コレはかなり良さそう!と思った素敵なクリームをご紹介します。



なんて女心をくすぐる紹介文なんでしょう…!

「女性周期や生活の変化、季節の変わり目などに起こりやすい肌荒れを防ぎ、ふっくらやわらかな肌へ導くクリーム」

その名も「ウーマンクリーム」

アロマテラピーでも有名で名高い、ニールズヤードレメディーズの商品です。


【公式ニールズヤード】ウーマンクリーム50ml(保湿クリーム)

人気過ぎて、一時は品切れも起こしていた商品なんだそうです。

アットコスメではMAX星7のところ、星6と高評価でした!


このウーマンクリームの特徴は、イライラ気分が落ち着く香り効果のある「ローズ」「ゼラニウム」「ラベンダー」が配合されていること。

顔にもボディにも使えるのですが、日中イライラした時にはハンドクリームとして、

生理前後でむくみや血行不良がある時にはお腹周りのマッサージ用クリームとして使えます。

香りで癒やされるからすごく好き!という口コミもあれば、

とにかく保湿力がすごくて、乾燥している時期には手放せない!

という口コミもありました。

●乾燥のピークは1〜2月!秋より冬に加湿対策を!

で書いたように、これからはどんどん乾燥が酷くなる季節…

しかも寒い時期って、生理痛も酷くなりやすいんですよね。
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「30~40代の独身は大量孤独死する(菅野久美子)」東洋経済オンライン記事が大炎上!

昨日のTwitterで、「大量孤独死」がトレンド入りしていました。

「30~40代がいずれ迎える「大量孤独死」の未来 未婚でさまざまな「縁」から離れた人が危ない」という東洋経済オンラインに掲載された記事が発端でした。

書いたのはフリーライター菅野久美子氏。



菅野 久美子 (かんの くみこ)Kumiko Kanno

1982年、宮崎県生まれ。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒。出版社で編集者を経て、2005年よりフリーライターに。単著に『大島てるが案内人 事故物件めぐりをしてきました』(彩図社)、『孤独死大国』(双葉社)など。

36歳で、文学部ではなく映像科出身。

しかもこう言ってはなんだけど、大阪芸大という学力微妙な学校卒業、かぁ…。

菅野氏の過去の記事を見ると、アラフォー以上を題材にした性や離婚やDVや事故物件の話が多いんですね。

ご本人はパートナーがいらっしゃるようです。

雨宮まみさんに通じる部分もあるけど、寄稿している媒体も違うし、根本的な価値観が違うっぽいかな。

アラフォー前半の女性が、性やDVや事故物件や孤独死というキャッチーな題材を書く。

内容ではなく題材に人々は関心を持つ。

ちなみに冒頭の記事は、結局著作への誘導となっています。


孤独死大国 予備軍1000万人時代のリアル【電子書籍】[ 菅野久美子 ]
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私もサラッと読んで

「あーこれはTwitterじゃ炎上するわ」

と思いました。

菅野氏本人は「たくさん読まれてる」と喜んでいますが、ツイッター上では同意よりは不納得の声がほとんど。

「自分がそうなる可能性を考えて生きているので、悪者扱いのように言われても…」とか

「問題は独身かどうか、ではなく、亡くなった時に長期間他人に気付かれないようにする方法を考えるべき」とか

「既婚者だって、連れ合いが先に死んだら孤独死する。

子供たちに嫌われて孤独になる人もいる」

という、どちらかと言えばリベラルな言動を好むTwitter民からは、様々な声が上がっていて、私もそちらに同意です。

まぁ不安を煽るための記事にしか読めなかったかな。


ちょっと笑ったのは

平成27(2015)年版高齢社会白書によると、60歳以上の高齢者全体で、毎日会話をしている人が9割を超えているのに対して、一人暮らしの男性は約3割、女性は約2割が、2~3日に一度以下となっている。

近所付き合いに関して見てみると一人暮らしで、「つきあいがほとんどない」と回答した女性はわずか6.6%であるのに対して、男性は17.4%と極端に高い。つまり60歳以上の一人暮らしの男性は、近所付き合いや人との交流がなく、頼れる人がいない人が多いというのが現実なのである。


の部分。

まず、冒頭の60歳以上を高齢者と呼ぶことに違和感があります。

今は65歳まで働いている人が多い時代。

そして60歳以上の一人暮らしには、生涯未婚と連れ合いを亡くした人が含まれ、子供の有無も人それぞれなはず。

一番笑ったのは女性は6.6%、男性は17.4%という微差を「極端に高い」と書いていること。

2倍以上ってすごーい!多い!

と思わせたいのでしょうが、100%で考えたらどちらもそこまで多くないじゃないですか。
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「指定席」を「優先席」と勘違いしたクレクレママってホントにいるんですね

図々しい赤ちゃん連れのママ

ブログ友達ずずずさんの本日の記事を読み、「さすが芸人ブロガー…!」と驚くと共に、ずずずさんが遭遇した、よくネットで見かける「クレクレママ」そのものの赤ちゃん連れ女性に、大変気分が悪くなりました。

これは、ずずずさんのブログだけでなく、うちのブログに来る女性たちにもご紹介したいと思ったので書きます。

ちなみにずずずさんのブログは「電車の中の恋人」というタイトルで、「電車の中で一目惚れした女性のこと」を以前は書かれていましたが、今はもう別の方に恋されています。

でもこのタイトルのファンもいらっしゃるので、変更せずにいるのだとか。

ずずずさんの中の人とは2回お会いしていますので、とても知的でユーモアのある、常識的なアラフォー男性なのは保証します。

●ブログのオフ会しました
●オフ会第二弾~ずずずさんとの密会


端的に言うと、新幹線の指定席を買って乗車したら、赤ちゃんを抱いたママさんが座っていた。

自分の席なので声をかけたら

「赤ちゃん連れなんだから席を譲りなさいよ!

指定席は取れなかったんだから仕方ないでしょ!」

とキレられ、最終的にはこのママさんは乗務員に連れて行かれた、というエピソードでした。

ずずずさんは、とても文章が上手で面白いので、是非原文をお読みください。

●指定席クレクレママさん

いやー、私一時期クレクレママの話をHagexさんのブログで読んでたのですが、似たような話をたくさん読みすぎて

「本当はクレクレママは全部創作なんじゃないの…?」

と思っていたのです。

でも…実在するんですね…。


私も過去に指定席に座ろうとしたら、女性がお弁当を広げてお酒を飲んでいたことがありました。

3人掛けの席だったので、隣席を取っているけど通路側が良くて移動してしまったのかな?

と思って声をかけたら、女性は一旦隣席に座ってそそくさと荷物をまとめ、その後別の列の空席に移動していきました。

…指定席券、持ってないんじゃん…

東京〜名古屋間くらいだと、見回りに来ないことがあるからバックレて座っちゃう人いるんですよね。

その時は指定席には空席が多かったし、退いてくれたから良かったのですが、ずずずさんの出会ったクレクレママさんは開き直って席を動こうとしなかった、なんて、ホント親と旦那さんの顔が見てみたいですね…

「優先席はみんな譲ってくれるんだから、新幹線の指定席も譲れ」

なんて、盗人猛々しい…

「どうしても席がないので、指定席代はお支払いするので譲っていただけませんか?」って言うならともかく、「赤ちゃんがいるんだから無料で指定席に座らせろ」は無いわ…。

居合わせた周囲の方々が常識的な方たちだったようで、良かったです。
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明石家サンタ2018_借り物競争がキッカケで結婚した夫婦の末路が酷い!

今年も明石家サンタを観ています。

録画をしているのだけど、寝る前にもうちょっと…と思っていたらこんな時間に…



今日採用されたお話の中で一番笑いつつも衝撃だったのは

「運動会の借り物競争で出会ったのが縁で結婚した夫から、今年『話がある』と言われ、何かと思ったら

『お前のことは借り物競争で借りてきただけだから、もう返そうと思う』

と、離婚を言い出されたという御婦人のお話でした!

しかも、結婚して数年のご夫婦ではなく、23年も連れ添ったご夫婦なのに!

女性は現在子ども2人を連れて実家に戻り、離婚も成立したとこのと。

しかし慰謝料に関しては夫は

「借り物競争で借りてきただけだから、慰謝料は払わない」

の一点張り。

さすがにそれはちょっと…と抗議したところ

「まぁ23年も一緒に借り物競争してきたんだから、参加賞くらいあげるよ」

と言われ…その夫から渡されたのは…

黒ひげ危機一発!


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定価1,400円くらいの玩具ですよ…?
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親の死に目に会いたい=延命治療をして欲しい?

延命治療

アラサーあたりから、周囲に祖父母や親御さんが亡くなる人が増えてきました。

私は産まれる前と幼少期に両祖父母が亡くなっていて、叔父達がポツポツと亡くなってきているのですが、遠方なのでお見舞いに頻繁に通ったり、死に目を看取ったことがありません。

そろそろ我が家(両親&兄夫婦&私)の中の、誰がどの順番で亡くなるか微妙に分からないお年頃になってきました。

私が一番年下ですが、私の算段では一番最後は兄嫁だろうと見込んでいます。

あまり年齢変わらないし、ものすごく丈夫な人なので。

なので以前家族で集まった時に

「延命治療とかはしないで良いからね!」

と全員に言っておきました。


母は「治る見込みがあるなら延命治療して欲しいけど、ただ何も出来ずに寝てるだけならしなくて良い。

体が動かないのに意識があるってのが一番嫌!」


と言っていたので、ある意味ホッとしました。

手術で全身麻酔から目覚めた時に、意識はあるのに体がピクリとも動かない状況にものすごい恐怖を感じたそうです。

「あんな状態でずっと寝てるだけで、自分の意思を誰にも伝えられないなんて無理!」

と言っていました。

こちらもどんな状態でも長生きして欲しいなんて思っていないし、本人の意思確認をしておいて良かった。

すると父が

「病院は『延命治療しますか?』って聞き方はしないんだよ。

『ご家族が到着するまで待ちますか?』って聞いてくるから、そこで『はい』って言ったら延命治療を始めるんだ。

で、一度始めたらもう途中で止めることは出来なくなる」


と言い、そんなシステムになっているとは思わなかったので驚きました。

※現在は次々新たなガイドラインが出来ているので、終末医療は本人や家族の同意があれば中止できるようです。

2017年には救急隊員が蘇生措置を中止するガイド欄もできました。

3学会合同ガイドラインによる救急医療の終末期の判断

1. 不可逆的な全脳機能不全(脳死診断後や脳血流停止の確認後などを含む)であると十分な時間をかけて診断された場合

2. 生命が人工的な装置に依存し、生命維持に必須な複数の臓器が不可逆的機能不全となり、移植などの代替手段もない場合

3. その時点で行われている治療に加えて、さらに行うべき治療方法がなく、現状の治療を継続しても近いうちに死亡することが予測される場合

4. 回復不可能な疾病の末期、例えば悪性腫瘍の末期であることが積極的治療の開始後に判明した場合

●救急・集中治療における 終末期医療に関するガイドライン - 厚生労働省


テレビとかで「会わせたい人がいるなら呼んでください」と言うのは見たことがあるけど、「待ちますか?」というセリフは聞いたことないかも。

私は更に重ねて

「死水取って欲しいとも思わないし、息を引き取る瞬間を見守って欲しいとは思わない。

自分もそんな瞬間特に見たくはない。

どうせ何も出来ないのに、見てもしかたないから」

と言い、私の時は延命措置しないよう頼みました。

ハムスターが亡くなる時に、直前まで眠りながら足を走るように動かしていたので

「夢の中で走ってるのかな?」

と微笑ましく見ながらご飯の用意をして、

「ご飯だよー、もう仕事行くから置いておくよ」

と話しかけた時にはピクリともせずに固くなっていたことがあり、

あのほんの数分の間に亡くなるなんて思わなかったのでショックを受けたのですが、今思えば亡くなってすぐに気付けたのは良かったけど、死に目を看取りたかったか?と聞かれたら微妙です。

やはり、もっともっと辛かったかもな、と思うので…。

変わらない日常のやり取りをした後にパタリと亡くなるのならともかく、延命措置をして朦朧とした姿になってるなら、見せたくもないし、接欲的に見たいとも思わない。
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