PR


カテゴリ:映画

映画のカテゴリ記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど

2018-12-04 映画
コミコンでエズラ・ミラーのファンサが神だった、というツイートを見てエズラを知り、「ウォールフラワー」を観て更にハマり、●エズラ・ミラー可愛いすぎ!真剣佑オススメの映画「ウォールフラワー」ネタバレ感想昨夜今更ながら「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」をTSUTAYA TVで観ました。(Huluには特報番組しか無かった)ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(字幕版)ちなみに私、特にハリー・ポッターシリー...

記事を読む

2018-12-03 映画
コミコンに行った友人から、エズラ・ミラーのファンサがいかに凄かったか、を聞きました。本来ハグ禁止とチケットに書かれているのに、自ら率先してファンを抱きしめ、おデコにチューされた人までいるそうです!我慢してたけど直前で涙→女の人が「落ち着いて~大丈夫~」と励ましてくれてさらに涙→泣きながら順番になってあれ?彼氏かな?ってぐらいの熱いハグ→見つめてくれながら英語で話しかけてくれてたけど聞き取れず→やっとカ...

記事を読む

2018-11-13 映画
私はポケモンに関して、ポケモンGO初期の知識しかありません。アニメもちゃんと観たことないので、ポケモンとイーブイ可愛いな〜な知識しかない、という観点から書かせて頂きます。先程Twitterで「ハリウッド実写版の名探偵ピカチュウの予告編映像が解禁になった」と話題になっているのを見ました。…ピカチュウの実写版?言葉だけだと、CGで作ったツルンとしたピカチュウなのかな?と想像してしまいますが、サムネイルに出ているピ...

記事を読む

2018-10-07 映画
ネタバレを書くには今更感のある、2013年の映画「パシフィック・リム」をHULUで観ました。パシフィック・リム(字幕版)新田真剣佑が出演している続編「パシフィック・リム: アップライジング」の円盤が10/11に発売され、オンデマンド視聴も始まるので、その前に1を観ておかないとね、ということで、慌てて観たわけです…私はそんなに、こういう海外のアクション映画を観ません。CGは凄いけど、ストーリーが単純明快で薄いな〜という...

記事を読む

2018-08-15 映画
映画「カメラを止めるな!」話題ですよね。低予算で作られているのに大人気だ、というニュースを見て気になっていたのですが、友人から誘われて観てきました!この映画の内容を話すことは、イコール、ネタバレになるということになります。ので、まずはネタバレにならない範囲の感想を書くととにかく笑えて、構成がしっかりしていて、感動もして、本当にスゴイ!映画館の中が爆笑に包まれ、私も笑い過ぎて涙がボロボロ流れました。...

記事を読む

ファンタビ1(魔法使いの旅)動物可愛すぎ!コミコンに来たエズラとファンに感謝

  •  投稿日:2018-12-04
  •  カテゴリ:映画
コミコンでエズラ・ミラーのファンサが神だった、というツイートを見てエズラを知り、

「ウォールフラワー」を観て更にハマり、

●エズラ・ミラー可愛いすぎ!真剣佑オススメの映画「ウォールフラワー」ネタバレ感想

昨夜今更ながら「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」をTSUTAYA TVで観ました。(Huluには特報番組しか無かった)


ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(字幕版)

ちなみに私、特にハリー・ポッターシリーズに思い入れはありません。

ので、魔法動物たちの可愛さにメロメロになっただけで、大満足!

モグラみたいな子「ニフラー」が、宝飾店でマネキンのフリして固まってるのとか、



情報屋に売られそうになってイヤイヤしてる枝みたいな子「ピケット」とか、



めっっっっちゃくちゃ可愛かった!

エディ・レッドメインも可愛いし、



エズラは自閉症みたいな子の演技が素晴らしくて別人みたいだったし、



お話自体はハリー・ポッターに比べたらとってもシンプルなので、その分画面に集中出来て良かった気がします。
PR

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
 タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

エズラ・ミラー可愛いすぎ!真剣佑オススメの映画「ウォールフラワー」ネタバレ感想

  •  投稿日:2018-12-03
  •  カテゴリ:映画
コミコンに行った友人から、エズラ・ミラーのファンサがいかに凄かったか、を聞きました。

本来ハグ禁止とチケットに書かれているのに、自ら率先してファンを抱きしめ、おデコにチューされた人までいるそうです!



ネット記事や他の参加者のツイートを見ると、弾けたポーズや服装で満面の笑みを浮かべたり、愛おしそうにファンをハグする美形なエズラ・ミラーに、私の目も釘付けに!

友人たちとその後、素敵なエズラのファンサに興奮する方々のツイートを見ては

「ヤバイ、神!」

「こりゃ沼にハマるわ…」


とホッコリしつつ大興奮してオススメ写真や投稿のリンクを送り合いまくりました。
(私が岩盤浴と温泉でまったりしている間に、友人たちのLINE未読が20件以上溜まるくらいに…)


実は私、今までエズラ・ミラーを知りませんでした…



ファンタビをまだ観ていなくてですね、主人公の人は「リリーのすべて」の人だな~とは思ってたのですが、いつか観ようくらいの気持ちでいました。

●夫がある日女性に変わる…映画「リリーのすべて」感想 ネタバレあり


ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(字幕版)

エズラはファンタビでクリーデンス・ベアボーンを演じていて、今回のコミコンは続編の『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』のPRで来ていたのですね。やばい、観ねば。



でも映画の中とコミコンの時は別人のようですが!




で、気になって早速Wikiでエズラ・ミラーのページを見たら、出演作に「ウォールフラワー」があるぞ?

●【WEBマガジン】新田真剣佑の公式で観られる記事&画像まとめ

でウォールフラワーの話をしていたインタビューまとめてあります。


ウォールフラワー(字幕版)



これ真剣佑が高校時代に原作を読んでて、世界観が好きだと話していた映画。
(エズラも高校時代に原作を読んでいて、好きだったそうです)


The Perks of Being a Wallflower

いつか観ようと思っていたのですが、まさかこんなイケメンが出ている映画だったとは…

で、早速TSUTAYA TVで検索したら、見放題対象の映画でした!ラッキー!




「ウォールフラワー」とは「壁の花」。

パーティーで皆んなの輪に入らず、そっと壁際にいる美女などに使う言葉ですね。

お話は、いかにもアメリカの高校生の青春という感じでした。

彼氏彼女がいて、パーティーでお酒飲んで薬やって、行き来の車も自分達で運転。

それぞれイジメや進学や友情や恋やセクシャルな悩みを抱えていて、トラブルがある。

日本でも高校ドラマのような生活をしていない高校生は多いと思うので、全アメリカの高校生がこんな感じでは無いのでしょうが、でも

「真剣佑もこんな人たちが周囲にいる学生生活を送ってたのかな?

だから来日してしばらくの頃の方が、今より大人っぽい雰囲気だったのかな。

日本のJKとか子供にしか見えないんじゃないかな」

と思ってしまいました。


メインの登場人物は3人。

主人公 チャーリー(ローガン・ラーマン)

高校1年。過去に幻覚が見える精神的病があった。頭が良く、引っ込み思案だけどリア充に憧れている。

親友が自殺してしまったので、友人がいない。

サム( エマ・ワトソン)

チャーリーが惹かれる最上級生で、サムの3ヶ月違いの義妹。ノリが良くて優しく、チャーリーが薬をやったら心配をしたり、親友を亡くしたと聞いて自分たちの仲間に招き入れてくれる。

自分のことを傷付ける男とばかり寝てしまう。

チャーリーとキスしたり進展しかけるけれど、結局関係は持たないまま。

パトリック(エズラ・ミラー)

サムとは親の再婚で義兄になった最上級生。いつもフザケていてユーモアたっぷりのお調子者。

サムとは仲良しで、ノリノリで一緒にパーティーで踊ったり、コスプレをしたりする。

ゲイで同級生とこっそり付き合っている(自分がゲイであることは冗談めかして周囲に話しているが、相手の親がゲイに否定的なため交際は内緒)。

チャーリーをパーティーに招き入れた後、サムから「彼は親友を亡くしていて、友人がいないみたい」と聞き、率先して輪の中に招き入れ優しくしてくれる。
PR

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

可愛いハリウッド実写版「名探偵ピカチュウ」、まるでヌイグルミでモフりたい!

  •  投稿日:2018-11-13
  •  カテゴリ:映画
私はポケモンに関して、ポケモンGO初期の知識しかありません。

アニメもちゃんと観たことないので、ポケモンとイーブイ可愛いな〜な知識しかない、という観点から書かせて頂きます。

先程Twitterで「ハリウッド実写版の名探偵ピカチュウの予告編映像が解禁になった」と話題になっているのを見ました。

…ピカチュウの実写版?

言葉だけだと、CGで作ったツルンとしたピカチュウなのかな?と想像してしまいますが、サムネイルに出ているピカチュウが、まるでヌイグルミみたいで可愛い!

記事を開いて、予告動画を観てみました。



渡辺謙が出てる!

そして、ピカチュウが可愛すぎてモフりたい!

私コレ、アニメのピカチュウの見た目より好き!

PR

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
 タグ
None
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「パシフィック・リム」ネタバレ感想〜ガンダムとエヴァとゴジラと進撃の巨人が混ざってる?

  •  投稿日:2018-10-07
  •  カテゴリ:映画
ネタバレを書くには今更感のある、2013年の映画「パシフィック・リム」をHULUで観ました。


パシフィック・リム(字幕版)



新田真剣佑が出演している続編「パシフィック・リム: アップライジング」の円盤が10/11に発売され、オンデマンド視聴も始まるので、その前に1を観ておかないとね、ということで、慌てて観たわけです…






私はそんなに、こういう海外のアクション映画を観ません。

CGは凄いけど、ストーリーが単純明快で薄いな〜という印象があるからです。

アベンジャーズにハマっていて、こういう海外のアクション映画を観まくっている友人に事前に聞いたら

「2は評判悪いけど、1は面白いよ〜」

と言われたので、どんなもんかな〜と観始めたら…

わー!冒頭めっっっっっっちゃカッコいい!自宅のテレビで観ても、すごい迫力のCG!

あまりにCGがすごいので何年の作品?と思ったら2013年、邦画の「シン・ゴジラ」は2016年。

シンゴジの方が後に作られているのに、CGのクオリティーが段違い!

シンゴジはやはり、ゴジラのちゃちさが気になったんです…


友人に「日本と海外だと、こんなにCGのレベルが違うの!?」とLINEしたら

「金金金…かけてる金が違うんだよ…言ってくれるな…」

と返ってきたので、そんなもんかね〜と思いながら観続けていたら、すぐにまた友人から返信が来ました。

「調べたら、ここまで違うとは思わなかった…」と貼られたスクショには

「パシフィック・リム制作費」1.8億アメリカドル
パシフィック・リム制作費
「シン・ゴジラ制作費」1,500万アメリカドル
シン・ゴジラ制作費
は??????シン・ゴジラって、パシフィック・リムの余剰金くらいのレベルのお金しか制作費無かったの??

いや、日本ではかなり大金使ってた方ですよね?

そりゃCGレベルが桁違いだわ…その代り会話や設定で惹き込む方向に行くよね、シン・ゴジラ。


ただ、パシフィック・リムは日本の怪獣映画がベースになっているので、敵も「KAIJU(怪獣)」と呼ばれているし、色んな日本の映画やアニメが元になっています。

色んな説があるそうですが、私はあまり詳しくなくて、嗜みとして「ガンダムSEED」「エヴァ」「シン・ゴジラ」を観ている程度ですが、それらの設定に加えて「進撃の巨人」も入ってるのかな?と思いました。

人工の壁で怪獣から街を守る、けど壁が破られて侵入されてしまう、とかは進撃の巨人??

まぁ進撃の巨人も元ネタがあるけども。

怪獣オタクの研究者がいるので、そこもハンジっぽいなと思いました。

いやもう、こういう作品はオマージュ捧げ合いだから、パクリだとか元は何とか語るのもアレって気がしますけどね。

とりあえずその辺りの日本の作品を観ていたので、イェーガー(ロボット的な戦闘機)とかスーツ着用とか戦い方とかは、あ〜これアレと同じね、と瞬間に理解できて楽でした。

それらと変えているのは、2人1組(右脳と左脳をそれぞれ担当)で、実際にカラダを動かしながらイェーガーを動かすってところでしょうか?
PR

» 記事の続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「カメラを止めるな!」ネタバレ感想~爆笑&謎解き&感動のゾンビ映画

  •  投稿日:2018-08-15
  •  カテゴリ:映画
映画「カメラを止めるな!」話題ですよね。

低予算で作られているのに大人気だ、というニュースを見て気になっていたのですが、友人から誘われて観てきました!



この映画の内容を話すことは、イコール、ネタバレになるということになります。

ので、まずはネタバレにならない範囲の感想を書くと

とにかく笑えて、構成がしっかりしていて、感動もして、本当にスゴイ!

映画館の中が爆笑に包まれ、私も笑い過ぎて涙がボロボロ流れました。

いや、もうホント、こんな映画久々に観ました。

以下ネタバレ感想です。


この映画は前半パートがゾンビ映画、後半パートがそのゾンビ映画撮影の舞台裏、となっています。

しかも、前半のゾンビ映画はゾンビ番組の撮影中が舞台になっている、という3段階の構成。

三谷幸喜の「ラヂオの時間」という映画がありますが、構成としてはアレに近いものとなります。


ラヂオの時間

生放送中にドタバタがあり、一見普通に放送しているようで、実はアドリブだらけだった、ってやつですね。

廃墟でゾンビになった彼氏に襲われる女性のシーンを撮影中に、女性の恐怖の芝居に監督がブチ切れるところから始まります。

怒鳴り散らして監督が去った後、男女の俳優2人はヘアメイクの女性から

「ここは表向きは浄水場だけど、戦時中は亡くなった人を生き返らせる人体実験を行なっていた場所だって言われてるの」

と聞かされた時に、外から大きな物音が。


その後ドアの外からゾンビに襲われたスタッフの腕が飛び込んできます。

怯える女優の元に、カメラを構えた監督がやってきて

「それだよ!その表情だよ!」

と迫ってきて、皆んなパニック!

趣味で護身術をやっているヘアメイク女性と俳優2人はゾンビから逃げようとしますが、ゾンビに噛まれた疑いのある女優をヘアメイクが襲おうとしたり、それを監督が

「カメラを止めるな!」

と怒鳴りながら撮影し続けたりしながら、一同は屋上へ。

男性俳優がヘアメイクを斧で倒しますが、彼もまたゾンビ化してしまい、女優は冒頭のシーンを再現するように怯えながらも、彼の首を斧で切り取ります。

「台本通りにやれよ!」

と怒鳴る監督にも女優は襲いかかり、最後の1人となった彼女は血まみれの姿で笑いながら空を見て立ちつくします。

その足元には大きな星のマークが描かれていました。

ここでエンドロールが流れて

「あれ?これで映画は終わり?」

と思っていると、画面に東京の風景と共に

「その一ヶ月前」

というテロップが流れます。
PR

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Copyright © EPIC DAYー東京在住アラフォー独身女のブログー All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます