オールブラン、プチシェイク、
朝美人のグリーン習慣と牛乳が必要なので、
久々に1リットルの牛乳パックを買いました。

という話を会社の人にしたら

「私は調整豆乳でオールブラン食べてるよ。
もう調整豆乳に慣れちゃって、牛乳は臭くて飲めなくなっちゃった」
と言われました。

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確かに豆乳はカラダに良いと人気ですよね。
ソイラテとか牛乳より値段高かったり。

豆乳はイソフラボンが女性には良くて
生理痛が楽になるとか聞いたことありますが、

牛乳もカルシウム入ってるし、安眠効果があるとか言いますよね、


で、アラフォー女性には豆乳と牛乳、
どちらが良いのか調べてみました。






カロリー(100g)
牛乳 67キロカロリー
豆乳 54キロカロリー(調整)
46キロカロリー(無調整)

ビタミンA(目の健康維持や皮膚・粘膜の免疫力の向上・抗酸化作用)
牛乳 38μg
豆乳 0μg(調整)
0μg(無調整)

ビタミンB1(炭水化物の代謝に必要)
牛乳 0.04mg
豆乳 0.07mg(調整)
0.03mg(無調整)

ビタミンB2(脂質、炭水化物の代謝に必要)
牛乳 0.15mg
豆乳 0.02mg(調整)
0.02mg(無調整)

糖質
牛乳 3.8g
豆乳 3.6g(調整)
2.0g(無調整)

カルシウム
牛乳 110mg
豆乳 31mg(調整)
15mg(無調整)


牛乳 0mg
豆乳 1.2mg(調整)
1.2mg(無調整)


豆乳のイソフラボンは1パック200gで約41mg
理想的な一日の摂取量は50~80mgだそうです。

豆乳1パック飲んでも一日に必要な摂取量は摂れないんですね。

色々見てみたところ、
牛乳と豆乳はどちらも摂取したほうがよい。
但しどちらも一日コップ1杯まで。


というのがファイナルアンサーのようです。
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牛乳はカロリーが高いから…
と豆乳にする方もいらっしゃいますが、
そんなにカロリー数は大きくは変わりませんね。

まぁアレルギーで牛乳を摂れない人もいるから
その場合は豆乳を摂取するのも良いみたい。

私も子供の頃は牛乳を飲むと
春と秋は肘にボコボコの腫れができていました。
あれ、いつの間にか治ったけど、
確か幼稚園生の頃は出来てましたね。
その度に塗り薬を塗ってたの覚えています。

今はそういうの無いけど、
でも摂取しすぎるとニキビが出来る時期がありました。

う~ん、牛乳も最近は摂ってるけど、
今までは珈琲に入れるくらいでしか飲んでなかったし、
必要量は摂れてないなぁ絶対。

豆乳はたま~~~~~~に豆乳鍋に使うくらい。

どちらもダイエットにすごく良いらしいので
これからは積極的に摂取することにします!


ところで「よつばと!」に出て来たちょーうまい牛乳、
実際にあるのかな?と思って調べてみましたが
作者曰く実在しないとのことですが、
同じ名前の高級牛乳「ジャージー牛乳」は存在しているそうです。





これめっちゃおいしそう…

よつばに牛乳運んでもらいたいわぁ。
こういう濃い甘い牛乳も飲みたくなってきました。

あと、一度は飲んでみたいのは
皇室の牧場、御料牧場の牛乳!

なんでも皇室で使い切れなかった分は
宮内庁の食堂で買えるらしいんですけど…
宮内庁職員とお友達にでもならないと飲めないよ!

あとは被災地に配られたりしてましたけどね。
どんなお味なのかとっても気になります。
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