本屋大賞で最も知名度が低いと言われている大賞作家・宮下奈都(みやした なつ)さんがアウト×デラックスに登場しました!

受賞作は『羊と鋼の森』。ピアノの調律師を目指す少年のお話だそうです。


羊と鋼の森

1967年生まれの49歳、3人のお子さんがいる福井県出身の小説家だそうですが、すみません!知りませんでした!




お子さんは高校3年生の子がいるんですね。


36歳で小説家デビューを果たしたとはすごいですね!

そしてマツコも「お美しい〜」と褒める美人さん。

そんな彼女が「しらすが柴犬に見える」と言っている理由は、

ご自宅で買っている白い柴犬が可愛くて可愛くて、白くて目がクリクリしたものを見ると柴犬に見える!ということなんだそうです。


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そして、小説の直しは何ヶ月でも何度でもずーっとやっていられるし、それが快感なんだそうです!

徐々に話せば話すほど出てくる不思議な感性…
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ちなみに大賞を獲った作品のきっかけは、家に来たピアノの調律師の方が

「中に良い羊がいるから大丈夫ですよ」

と言っていて、どういう意味だろう?と思ったら、中に良い羊毛でできているフェルトが入っているという意味だった、というところから想像が膨らんでいったのだそうです。


ハイロウズが好きで、ハイロウズを聞きながら出産をしたとか、とても美しい方ですが、なんだか狂気を感じる…ってマツコが突っ込むのも分かる、不思議な方でしたね〜。


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これまでマツコデラックスが、月曜から夜ふかしやアウトデラックス、マツコの知らない世界で紹介したものなどは

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