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カテゴリ:ストレス・鬱

ストレス・鬱のカテゴリ記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど
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2017-09-08 ストレス・鬱
先日ブロガーさんお2人と会った、と書きましたが、その時に「炎上」の話を振ってみたところ、ずずずさんも過去に炎上したというお話を聞かせてくれました。で、その時の記事と、ついたコメントを読ませて頂きました。内容は、「派遣スタッフが逃げた」という、ずずずさんの職場で起こったトラブルのお話で、ずずずさんに落ち度があると思えないのですが…それなのに…「しね!」って書いてる人がいて、ビックリしました!●派遣スタッ...

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2017-08-12 ストレス・鬱
別館の方にも書きましたが、はてなブログで今話題になっているブログがあります。●はてなブロガーには嘘付きが多い、のかもしれないリンクは貼りませんので、「樹海 最後の晩餐 ハンバーグ」とかで検索してみてください。この話題になっている記事は、はてなブログトップで紹介され、現時点で400近いはてブを獲得しています。要約すると、自死すると決めた男性のブログを過去に読んでいて、その人の最後の晩餐がファミレスのハン...

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2017-07-02 ストレス・鬱
DVをする男性を見たことはありますか?私は昨夜、友達が目の前で彼氏からDVを受けているのを見ました。友達の彼氏とは初対面で、昔はヤンチャをして色々悪いことをしてきた男性だそうですが、現在は超大手の会社にお勤めで、まだアラフォー前半なのに年収は1千万越えだとか。気に入らないヤツとは殴り合いする、みたいなことは言っていましたが、でも飲みながら話す分には明るくて気が利いていて、楽しい男性でした。友達も彼氏も...

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2017-06-26 ストレス・鬱
先日某掲示板まとめを読んでいたら、ある女性のInstagram投稿が話題になっていました。とってもキレイな女性が、笑顔で家電を紹介するように両手を奥に向けていて、その先には、お墓が…お父さんの納骨をした、という投稿だったのですが、たくさん文章のように並べられた#(ハッシュタグ)の中には「#納骨」という文字も…。「これがSNS中毒か!」という意見と「まぁ別にいいんじゃない?」という意見がありましたが、こういう時の倫...

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2017-06-25 ストレス・鬱
最近チラホラと「同僚がアスペルガーかもしれない。単純ミスを繰り返すのに、本人は自信満々。空気が読めない発言。尻拭いをするのに疲れた。」という話を耳にします。「自分はアスペルガーだ」とアスペルガーへの認知を高める活動をされている方は増えてきていますし、幼少期に診断を受けて、病気と向き合っている方はたくさんいると思います。そして、子供が発達障害だからと投薬をしていた人、成人間際に子供の障害が分かった人...

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やっぱり、男のイジメは女より陰湿

先日ブロガーさんお2人と会った、と書きましたが、その時に「炎上」の話を振ってみたところ、ずずずさんも過去に炎上したというお話を聞かせてくれました。

で、その時の記事と、ついたコメントを読ませて頂きました。

内容は、「派遣スタッフが逃げた」という、ずずずさんの職場で起こったトラブルのお話で、ずずずさんに落ち度があると思えないのですが…

それなのに…「しね!」って書いてる人がいて、ビックリしました!

●派遣スタッフが逃げた - 電車の中の恋人


ずずずさんのブログは、とても穏やかで、ご本人の誠実な人柄が伝わるものなのですが、それでも時々噛み付く読者さんがいるそうです。

この派遣スタッフの件で噛み付いている人たちが他にブクマしている記事を少し見ましたが、なんかこう、思考に偏りがある方もいて、

「社会的地位の高い男への嫉妬」

みたいなのを、ずずずさんにぶつけているように思えました。


以前私が男のイジメに関して書いた

●男のイジメは女より陰湿!?

にも時々噛み付いてくる男性がいるのですが、やっぱり男のイジメって、女のイジメと違うなぁと思います。

私のブログに時々現れる男性で嫌なコメントをする方は

「女のくせに生意気だ!馬鹿な女は叩いて潰したい!」

って感じで、2chに常駐している(でも2chでも会話の流れが読めず、みんなにスルーされてる)人が多いのですが、

そういう人とずずずさんに噛み付いてる人は、同じタイプの人もいたようですが、叩く理由は

「社会的地位が自分より高い男が憎い!

こいつに社会の不満をぶつけたれ!」

って感じで、とても理不尽で攻撃的で、意味不明でした。
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最後の晩餐は贅沢すべき?自死したアラフォー男性ブログ「無への道程」

別館の方にも書きましたが、はてなブログで今話題になっているブログがあります。

●はてなブロガーには嘘付きが多い、のかもしれない

リンクは貼りませんので、「樹海 最後の晩餐 ハンバーグ」とかで検索してみてください。

この話題になっている記事は、はてなブログトップで紹介され、現時点で400近いはてブを獲得しています。

要約すると、自死すると決めた男性のブログを過去に読んでいて、その人の最後の晩餐がファミレスのハンバーグだった。

私ならもっと贅沢をするのに、このブログ主はこの世にそういう贅沢があるということを知らなくて、想像が出来無かったんだろう。

知識がないと想像力を持つことは出来ない。


という内容で、その「想像力がない」と決めつけている書き方に、私はイラッとしました。

やはりはてブのコメント欄にも、同じようなことを書いている方が多かったです。

「想像力がないんじゃなくて、そういうことに興味がないってことかもしれないだろ」

「所詮、お前が言ってるのは生きる前提での話だ。お前こそブログ主の気持ちを想像出来ていない」


と書き込まれているコメントを見ると、全てに賛同するわけではないけれど、やはり

「私ならこうするのに~そうしないなんて、想像力が足りない~」

って書くのは危険だな、と思いました。


この元となったブログはどれなのか、ググってもよく分からなかったのですが、Facebookの方に

「多分これだろう」

とリンクをアップしていた方がいて、少し読んでみたら、確かに内容が一致する部分が多いブログでした。

●無への道程

2012年にネットではかなり話題となっていたようです。

ただ、最後に「樹海に行ってきます」とは書かれていないし、最後の晩餐はハンバーグではなくステーキでした。

でも、そこ以外は職歴など一致してる…けど…


過去にブログ主は

「最後の晩餐には贅沢をしたい」

と書いているし、ステーキを食べたという投稿には

「今の自分には、これが精一杯だった」

と書いてるし、ちゃんと贅沢をするって想像力、あったのに…

それを忘れて、記憶違いで馬鹿にしたように

「想像力がない」

って言ったのかなぁと思うと、はてなブログの方にはビックリです。

違うブログが元になってるのかもしれませんが…
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友達の彼氏がDV…でも共依存ではないかも

DVをする男性を見たことはありますか?

私は昨夜、友達が目の前で彼氏からDVを受けているのを見ました。

友達の彼氏とは初対面で、昔はヤンチャをして色々悪いことをしてきた男性だそうですが、現在は超大手の会社にお勤めで、まだアラフォー前半なのに年収は1千万越えだとか。

気に入らないヤツとは殴り合いする、みたいなことは言っていましたが、でも飲みながら話す分には明るくて気が利いていて、楽しい男性でした。

友達も彼氏もお互いすごく好き合っていて、ちゃんと将来のことも考えていると言っていたので、

「さすが、これだけの美人で頭の良い女と付き合う男性はレベル高いなぁ」

と思いました。


2軒目の店に行ってしばらくし、話題が彼氏が浮気したときの話になりました。

当時はかなり揉めたそうですが、彼氏は反省している、と言ってました。

ただ、「あんな女と…」と友達が言ってから、徐々に彼氏の表情が変わりました。

「俺が全面的に悪い。相手の女は関係無い!」

と彼氏が強めの声で言うので、ちょっと私も微妙な気持ちになり

「うーん、私は彼女の友達として、浮気相手のフォローをされると、ちょっと嫌だなぁ。

でもまぁ今はちゃんと戻ってきてくれてるから、良かったね」

と言ったのですが、友達はその間、曖昧な顔で笑っていました。


次の瞬間、彼氏が友達のことを睨みつけ、低い声で

「お前、調子に乗ってんじゃねーぞ!」

と言い、友達の頭を掴んで

「おい、外出ろよ!調子に乗ってんなよ!」

と友達を自分の方に引き寄せて恫喝しました。

急なことに友達も

「どうしたの?」

と困った笑顔を浮かべながら宥めていて、私も

「ごめんごめん、私なにか良くないこと言ったな?」

とオロオロしたのですが、

「今日は、もうこれでお開きで」

と彼氏が言うので、慌てて帰り支度をしました。

代金は彼氏が全部払ってしまい、割り勘を言っても聞いてくれなかったので、次回彼女に渡す旨伝えました。


その時、男友達が寝てしまっていたのですが、彼氏は男友達に向かって

「おい!起きろよ!」

とやはり怖い声で言ったので、それにも驚きました。

別れ際には一応、固い笑顔で挨拶をしてくれたのですが、ものすごく怖かったです。

友達はその彼氏に困惑した笑顔のまま帰って行きました。
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「#納骨」投稿ってSNS中毒?

先日某掲示板まとめを読んでいたら、ある女性のInstagram投稿が話題になっていました。

とってもキレイな女性が、笑顔で家電を紹介するように両手を奥に向けていて、

その先には、お墓が…

お父さんの納骨をした、という投稿だったのですが、たくさん文章のように並べられた#(ハッシュタグ)の中には「#納骨」という文字も…。


「これがSNS中毒か!」

という意見と

「まぁ別にいいんじゃない?」

という意見がありましたが、こういう時の倫理観って今まで他人と話すことがなかったから、

「普通」ってなんだろ?となりますね。

私はそもそも自撮りをしないので感覚が分かりませんが、その女性はタレント的なお仕事もしている方なので、広報活動の気持ちもあったのでしょうか?

まぁ、お墓自体よりは、花とか空とかの写真に、文章で納骨をしたって書くのが無難な気はしますが。


しかしInstagramで「#納骨」を探すと、1,300件以上出てきます。

ペットの納骨を投稿している方もいれば、納骨の風景の人や、家族写真の方もいますが

「納骨日和♡」

って文字入りで投稿している方には、やはりビックリしますね…。
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アスペルガーの人に苦しむカサンドラ症候群

最近チラホラと

「同僚がアスペルガーかもしれない。

単純ミスを繰り返すのに、本人は自信満々。

空気が読めない発言。

尻拭いをするのに疲れた。」


という話を耳にします。

「自分はアスペルガーだ」とアスペルガーへの認知を高める活動をされている方は増えてきていますし、

幼少期に診断を受けて、病気と向き合っている方はたくさんいると思います。

そして、子供が発達障害だからと投薬をしていた人、成人間際に子供の障害が分かった人、障害を認めたくない親のことを、このブログでも以前書いてきました。


一つ前に佐倉色さんのエッセイコミックを書きましたが、とりあえず、角川の編集者ヤベーとかは、ここでは置いておきます。


桜色フレンズ(1)【電子書籍】[ 佐倉色 ]

「本人が無自覚なアスペルガーぽい人が近くにいて、フォローをし続けるのってキツイ」

ということは、ずっと思っていました。

怒っても、言い方を変えても、同じミスが繰り返される。

でも本人はケロッとしている。

「私の言い方が悪いのかな?」

と自分を責め始め、ストレスが倍増するという経験は、私もあります。


ちなみに男性は女性に比べて4倍アスペルガーの方が多いそうです。

普通に勉強が出来、普通に表面的には会話が出来、異様に仕事が出来ないまま結婚したという男性は、実は多いのかもしれません。

アラフォー世代だと、まだ幼少期に発達障害の診断なんて、あまり無かったと思います。


そういえば同級生の中には、親が学校に懇願して擁護学級に行かなかった人たちがいました。

「家がお店をやっているから、子供を障害があると思われたくない」

と親は言っていたそうです。

確か小学校や中学校の途中までは一般クラスで、後から擁護学級に行った人もいました。

こういう人たちは学力も平均以下だったので、学習障害とは違っていました。

今思えば、キチンと本人や親が対処について考え、他の事例を聞き、出来ることと出来ないことについて学ぶ機会が持てた方がいいこともあったのかな、と思います。

アラフォーになった今は、親御さんが付き添って買い物する姿をたまに見かける、と地元にいる同級生が話していました。


私が子供の頃は、こういう明らかに知的障害という区分はあっても、差別もあったし、学校で子供たちに説明をして、理解させようという動きもありませんでした。

「身体障害者を差別してはいけません」

という言葉だけあり、ダウン症や知的障害に関する説明はありませんでした。

そりゃ子供たちは意味が分からないし、面白がって差別しますよ。

先生は生徒たちの戸惑いやイジメに対して何も言わなかったし、その生徒をフォローもしてませんでしたから。

先生によっては、一緒になって彼らを馬鹿にしてましたし。


以前書きましたが、本当に私が通った田舎の学校の教師レベルは低かったです。

●東京の水は、群馬県から流された汚水

今60歳前後の教師の体罰とかニュースになってますが、私が子供の頃新米だった教師でしょ?

そりゃ地方にはまだ当時のおかしな価値観のままの生き残り教師がいますよねー。


同級生の女の子で、兄が知的障害の子がいました。

一度聞いた話では、高熱を出してから障害が出たそうで、それまでは普通だったんだそうです。

そういうこともあるんだ、と当時思ったのですが、以降同じようなケースの話を、私は聞いたことがありません。

偶然特集番組を観る機会がなければ、分からない話でした。


この程度の教育を受けた人たちにとっては、

「明らかに知的障害ではない=健常者であり、問題があってもそれは性格のせい」

と片付けられます。

これは今の社会でもそうです。

「人によって能力の差があるのは当たり前」

と先日上司にも言われました。

私は、そういう言葉で片付けるのは間違っているのではないか?と思います。
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