PR


タグ:職場のトラブル

職場のトラブルのタグが付いた記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど
No Image

2017-11-28 オススメ
先日子供の具合が悪い、と帰宅したママさん社員がいました。今はインフルエンザも風邪も流行ってるし、大変ですよね。でもこのママさん、自分もうつってるかも?と思って事前にマスクもせず出勤、そして休み明けに「やっぱり家族中にうつりました~」と咳込んだり鼻をかみながら出社しているのに、本人はマスクしてない!え?社員にもうつるかも?って考えは無いんですか?こういうマスクをしないで出勤して周囲にウィルスを撒き散...

記事を読む

No Image

2017-11-14 ストレス・鬱
私のことを嫌っている同僚が幹事の忘年会があります。躁鬱疑惑のある人で、下手に関わると発狂する為、基本的に話すことはありません。過去にこの人が幹事で、全く会社飲みに相応しく無い店になったこともあるのですが、「自分が行きたい店は、皆んなも行きたいはずだ!」と信じ込んでいるという、幹事には不向きな人…。今回も「この店だ!」と先に決めていて、店の都合で候補日がたった2日という選択肢の打診メールが届きました。...

記事を読む

No Image

2017-10-02 オススメ
先日派遣さんが退職する時、上司から「有志で送別の品を送りたいので、賛同する人は◯日までに◯円下さい」というメールが来ました。過去に派遣・契約が何人も退職していますが、このような徴収はありませんでした。ので、親しくしていた人が退職する時は、有志で送別の品をプレゼントしていました。個人的に雑談したり、仕事で関わったりしてきていた人には渡し、ほとんど会話の無かった人や、在籍期間が短い人には渡しませんでした...

記事を読む

2017-09-10 アイテム
※こちら2014年7月29日の記事を2017年にリライトしたものです。今月で同僚の女の子が退社します。20代後半で、転職のための退社ですが、秋には結婚も決まっています。うらやましい…ということで、先日送別会があったんですが、うちの会社、おじさん世代と若い子世代が分断してるんですね。で、若い子世代が、なんていうかバブル世代みたい?騒ぐノリが大好きで、もうホント、バブル世代の馬鹿大学生みたいなんですよ。そんな彼らが...

記事を読む

No Image

2017-06-25 ストレス・鬱
最近チラホラと「同僚がアスペルガーかもしれない。単純ミスを繰り返すのに、本人は自信満々。空気が読めない発言。尻拭いをするのに疲れた。」という話を耳にします。「自分はアスペルガーだ」とアスペルガーへの認知を高める活動をされている方は増えてきていますし、幼少期に診断を受けて、病気と向き合っている方はたくさんいると思います。そして、子供が発達障害だからと投薬をしていた人、成人間際に子供の障害が分かった人...

記事を読む

風邪やインフルエンザでもマスクしない社員の対処法

先日子供の具合が悪い、と帰宅したママさん社員がいました。

今はインフルエンザも風邪も流行ってるし、大変ですよね。

でもこのママさん、自分もうつってるかも?と思って事前にマスクもせず出勤、

そして休み明けに「やっぱり家族中にうつりました~」と咳込んだり鼻をかみながら出社しているのに、本人はマスクしてない!

え?社員にもうつるかも?って考えは無いんですか?


こういうマスクをしないで出勤して周囲にウィルスを撒き散らす人、チラホラ見かけたことあります。

ママさん社員ではない別の独身女性に

「マスクしないの?」と聞いたら
「嫌いだから」

と言われたこともあります。

一方、元気だけど「予防のため」とマスクをずっとし続けている人もいます。

「マスクで表情を隠せるから、気楽でいられる」

というマスク依存の人もいるそうですが、この気持ちは自分もマスクしている時感じます。


私は自分が咳やくしゃみをしている時はマスクを使いますが、それはやはり

「うつされた」

とか言われたら嫌だからです。

特に小さな子どもがいる人にうつして、それが子どもにもうつったら…と思うと気を遣います。

でも、子どもからうつされた人が、それを会社の人にうつすことには無頓着だと

「自分のことしか考えてないんだな」

と思ってしまいます。
PR

» 記事の続きを読む

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

自分が行けない日に忘年会が決まったらパワハラ?

私のことを嫌っている同僚が幹事の忘年会があります。

躁鬱疑惑のある人で、下手に関わると発狂する為、基本的に話すことはありません。

過去にこの人が幹事で、全く会社飲みに相応しく無い店になったこともあるのですが、

「自分が行きたい店は、皆んなも行きたいはずだ!」

と信じ込んでいるという、幹事には不向きな人…。


今回も「この店だ!」と先に決めていて、店の都合で候補日がたった2日という選択肢の打診メールが届きました。

私以外の人には口頭で都合を確認していましたが、当然私には何も言ってきません。

特に気にせず、「◯日希望です」と返信しました。

その後「希望者の多かった◯日に決まりました」と返信が来ましたが、その日は私の希望とは違う日でした。

っていうか、その日は参加出来ないんだよねー。


サクッと「その日はこういう事情があるので、不参加です」と返信しました。

幹事からは、それに対して何の返信もありませんでした。

その後上司から「1時間くらい参加すれば?」と言われましたが、正直めんどくさい。

ちなみに行けない理由は大変真っ当なものなので、文句を言われることはありません。

そもそも、幹事が行きたい店の都合ありき、で忘年会をやろうってのがおかしいでしょう。

普通は日程を決めてから、それに合う店を決めるもんじゃない?


1.まず全員に幅広い期間でNGの日を確認し、残った日の中で行ける店を探す。

2.お店の候補は数店挙げておき、その中でOKなところに決める。


変にこだわりのある店や、会社から遠い店、遅れて来ても問題の無いようなメニューな店となると、やはりネット予約出来るお店が無難。

手頃なコース系ならぐるなび



おすすめ宴会プラン/ ぐるなびネット予約

ちょっとオシャレでお高いお店なら一一休.comレストランで探す。



6000円以下で楽しむ高級レストラン
高級レストランの予約は、一休.comレストランで・・・。

それが無駄の無い幹事のやり方なんですが

「自分の計画は完璧!アイツはそれに従うべき!」

と思ってる人が幹事だと面倒ですね。


もし幹事と私が不仲じゃなければ、口頭確認もされただろうし、私も自主的にその日は無理だ、と最初に伝えていましたが、幹事がワザと他の人たちを優先していたのはあからさまでした。

ので、もしかしたら他の人は「どちらかと言えば、こちらの日」と思った方に決めたんでしょうが、ま、この経緯は他の人たちにもちゃんと、私の口から伝えておきますよ。

段取りの悪い人だって、あなたが思われるだけですから。
PR

» 記事の続きを読む

関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

送別の品代を「有志で」と強制徴収するのはパワハラ?

先日派遣さんが退職する時、上司から

「有志で送別の品を送りたいので、賛同する人は◯日までに◯円下さい」

というメールが来ました。

過去に派遣・契約が何人も退職していますが、このような徴収はありませんでした。

ので、親しくしていた人が退職する時は、有志で送別の品をプレゼントしていました。

個人的に雑談したり、仕事で関わったりしてきていた人には渡し、ほとんど会話の無かった人や、在籍期間が短い人には渡しませんでした。


今回退職する人は在籍一年未満。私はほぼ関わりがありませんでした。

これまで送別の品代の打診メールは来なかったのに、何で今回は徴収するの?

もっと長期在籍した人の時には無かったのに?

納得がいかなかったので、期日にお金を持って行きませんでした。

そうしたら上司が直々に笑いながら

「この件だけど、どう?」

と集金の封筒を持ってきました。

え…有志じゃなかったの?

上司から面と向かって集金に来られて

「私は賛同しません」

と言える人もいるかもしれませんが、まぁかなり言いづらいですよね?


私は曖昧に

「あの…あとでで…」

と言ってしまいました。

そうしたら翌日に

「プレゼント代のことだけど」

と言いにきたので、仕方なくお金を支払いました。すると上司から

「いつまでも来ないから、不信感持ってたよ」

と不愉快そうに言われました。

思わず

「これ強制だったんですか?」

と言ってしまったのですが、それに対し強い語調で

「メールにちゃんと書いたでしょ!有志って」

と言われ、更に納得がいかなくなりました。
PR

» 記事の続きを読む

関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

結婚退職する「仲良くない同僚」にプレゼントしたル・クルーゼはオススメ

※こちら2014年7月29日の記事を2017年にリライトしたものです。

今月で同僚の女の子が退社します。

20代後半で、転職のための退社ですが、秋には結婚も決まっています。

うらやましい…

ということで、先日送別会があったんですが、うちの会社、おじさん世代と若い子世代が分断してるんですね。

で、若い子世代が、なんていうかバブル世代みたい?

騒ぐノリが大好きで、もうホント、バブル世代の馬鹿大学生みたいなんですよ。

そんな彼らが企画した送別会は

「東京湾クルージング!19時集合!会費8千円!」

…たいして仲良くもない同僚の送別会に、そんなに払いたくない…

ということで、不参加にしちゃいました。

ちなみにこの若者たち、マツコ会議で紹介されていたリムジンパーティーもやってました。

●インナービューティーダイエット女子の見た目年齢と実年齢の違いに衝撃!


この企画は集合時間の問題もあり、人が集まらなかったのか別の企画に変えてまた連絡が来ました。

「ホテルのプールサイドでパーティー!遅れてもok!会費8千円!水着は各自持参!!」



…会社の人の水着姿なんて見たくねー!
自分は水着にならないにしても、若者の水着姿別に見たくねー!


結局私含むおじさん世代は不参加になってました。

なにこのバブル世代な発想。

バブル世代の子どもたちだから?


でもね、大人だから、ちゃんと最終日に渡すプレゼントを先程amazonでポチりましたよ!

アラサー女子へのプレゼントといえば、

そう、ル・クルーゼ!

3千円以内で何かないかな〜?と思ったら、ちょうど良いのがセールになってました!



amazonで買う


可愛いですよね!
PR

» 記事の続きを読む

関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アスペルガーの人に苦しむカサンドラ症候群

最近チラホラと

「同僚がアスペルガーかもしれない。

単純ミスを繰り返すのに、本人は自信満々。

空気が読めない発言。

尻拭いをするのに疲れた。」


という話を耳にします。

「自分はアスペルガーだ」とアスペルガーへの認知を高める活動をされている方は増えてきていますし、

幼少期に診断を受けて、病気と向き合っている方はたくさんいると思います。

そして、子供が発達障害だからと投薬をしていた人、成人間際に子供の障害が分かった人、障害を認めたくない親のことを、このブログでも以前書いてきました。


一つ前に佐倉色さんのエッセイコミックを書きましたが、とりあえず、角川の編集者ヤベーとかは、ここでは置いておきます。


桜色フレンズ(1)【電子書籍】[ 佐倉色 ]

「本人が無自覚なアスペルガーぽい人が近くにいて、フォローをし続けるのってキツイ」

ということは、ずっと思っていました。

怒っても、言い方を変えても、同じミスが繰り返される。

でも本人はケロッとしている。

「私の言い方が悪いのかな?」

と自分を責め始め、ストレスが倍増するという経験は、私もあります。


ちなみに男性は女性に比べて4倍アスペルガーの方が多いそうです。

普通に勉強が出来、普通に表面的には会話が出来、異様に仕事が出来ないまま結婚したという男性は、実は多いのかもしれません。

アラフォー世代だと、まだ幼少期に発達障害の診断なんて、あまり無かったと思います。


そういえば同級生の中には、親が学校に懇願して擁護学級に行かなかった人たちがいました。

「家がお店をやっているから、子供を障害があると思われたくない」

と親は言っていたそうです。

確か小学校や中学校の途中までは一般クラスで、後から擁護学級に行った人もいました。

こういう人たちは学力も平均以下だったので、学習障害とは違っていました。

今思えば、キチンと本人や親が対処について考え、他の事例を聞き、出来ることと出来ないことについて学ぶ機会が持てた方がいいこともあったのかな、と思います。

アラフォーになった今は、親御さんが付き添って買い物する姿をたまに見かける、と地元にいる同級生が話していました。


私が子供の頃は、こういう明らかに知的障害という区分はあっても、差別もあったし、学校で子供たちに説明をして、理解させようという動きもありませんでした。

「身体障害者を差別してはいけません」

という言葉だけあり、ダウン症や知的障害に関する説明はありませんでした。

そりゃ子供たちは意味が分からないし、面白がって差別しますよ。

先生は生徒たちの戸惑いやイジメに対して何も言わなかったし、その生徒をフォローもしてませんでしたから。

先生によっては、一緒になって彼らを馬鹿にしてましたし。


以前書きましたが、本当に私が通った田舎の学校の教師レベルは低かったです。

●東京の水は、群馬県から流された汚水

今60歳前後の教師の体罰とかニュースになってますが、私が子供の頃新米だった教師でしょ?

そりゃ地方にはまだ当時のおかしな価値観のままの生き残り教師がいますよねー。


同級生の女の子で、兄が知的障害の子がいました。

一度聞いた話では、高熱を出してから障害が出たそうで、それまでは普通だったんだそうです。

そういうこともあるんだ、と当時思ったのですが、以降同じようなケースの話を、私は聞いたことがありません。

偶然特集番組を観る機会がなければ、分からない話でした。


この程度の教育を受けた人たちにとっては、

「明らかに知的障害ではない=健常者であり、問題があってもそれは性格のせい」

と片付けられます。

これは今の社会でもそうです。

「人によって能力の差があるのは当たり前」

と先日上司にも言われました。

私は、そういう言葉で片付けるのは間違っているのではないか?と思います。
PR

» 記事の続きを読む

関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Copyright © EPIC DAYー東京在住アラフォー独身女のブログー All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます