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ストレスのタグが付いた記事一覧。都内在住アラフォー独身女性ならではの、恋愛&アンチエイジング&仕事のストレスのことなど

2018-09-19 マンガ
大好きな漫画家、雁須磨子さんの新作「あした死ぬには、」。こちらウェブ連載で、現時点で3話まで公開されています。(但し1話と最新話のみ無料、前話は次話更新日正午で公開終了)私は気付くのが遅く、2話は読み逃してしまいました…内容紹介文はこちら。20代ほどがむしゃらじゃない、30代ほどノリノリじゃない。40代で直面する、心と身体の変わり目。突然の病気、更年期障害、取れない疲労、美容の悩み、お金の不安、これからの人...

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2018-09-16 女ですもの
プライベートの鍵付きTwitterでフォローし合っている、子持ちのママさんがいます。今3歳の息子がいて、パート主婦をしている方なのですが、連日育児を手伝わない夫、家事育児の大変さ、子育てを自分の都合の良い部分でフォローしない国への不平不満口をつぶやいたり、そういうツイートをRTしていて、正直うんざりです。「お前が好きで産んだんだろ?じゃあ産まなきゃ良かったのに」と言った夫への愚痴ツイートを昨日RTしてましたが...

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2018-08-26 オススメ
実名を書くのはどうかとも思いますが…Twitterを始めてすぐの時からフォローしていた、コピーライターであり「ほぼ日」を運営している、あの徳川埋蔵金でも有名な糸井重里のフォローを外しました。【ちょっとずつ、時代は変わっている。なかなか見えにくいように変わっているので、知らないうちに、「変わったこと」だったはずのものが、「当たり前のこと」に思われていたりする。モノもだけど、モノと人間の関係のほうが進化してる...

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2018-05-06 ココロのお悩み
先日NHKで「発達障害困りごとのつき合い方」という発達障害の特集をしていました。発達障害を生きる栗原類くんや、様々な発達障害の方が登場していて、どんな症状があり、どんな対策をしているのか、を紹介する番組でした。光に過敏な人がいるので、スタジオ内は薄暗くしていたり、音に過敏な人がいるので、セットの水槽の音を止めたり、いつでも離席してOK、休めるソファゾーンも作り、無理なく放送出来るよう配慮した構成。●NHK ...

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2018-04-25 ストレス・鬱
同僚の奥さんが数ヶ月前から鬱で休職しています。年齢的に不安定な時期と言うのもあったのかもしれませんが、そもそものキッカケは部署の配置換えで、親しい人達から自分だけ違う部署に変わったことだったとか。徐々に睡眠中に何度も目が覚めるようになり、その内全く眠れなくなり、動悸がして普通の状態では無くなってしまったので、旦那さんが心療内科に連れて行くと「今すぐ休職するように」と3カ月の休職の診断書を出された為...

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【無料】リアルな40代女性の悩みを描く雁須磨子「あした死ぬには、」

  •  投稿日:2018-09-19
  •  カテゴリ:マンガ
大好きな漫画家、雁須磨子さんの新作「あした死ぬには、」。

こちらウェブ連載で、現時点で3話まで公開されています。
(但し1話と最新話のみ無料、前話は次話更新日正午で公開終了)

私は気付くのが遅く、2話は読み逃してしまいました…

内容紹介文はこちら。

20代ほどがむしゃらじゃない、30代ほどノリノリじゃない。40代で直面する、心と身体の変わり目。

突然の病気、更年期障害、取れない疲労、美容の悩み、お金の不安、これからの人生プラン……私のあしたはどうなるの!?

切実に生きる女子たちの「40代の壁」を描くオムニバスシリーズ開幕!

偶数月第4水曜日更新。

あした死ぬには、


タイトルが衝撃的ですが、内容はとても日常的な感じです。

1話は独身の職場でストレスを抱えていて、体調を崩す女性のお話。

主人公は映画のPRをするお仕事をしています。

仕事は好きだけど、年上同僚男性が家庭の事情で突然遅刻をしてきたり、頭の回転が悪くて仕事が出来ないのでイライラ。

気の良い後輩女性にフォローされながら仕事をしている内に、原因不明の体調不良を感じるようになってきた…

この体調不良は、もしかして更年期?

と戸惑う様子には共感しました!

この、社長と仲良しだけど仕事が出来ない男性、性格は良い方なのでしょうが、家庭の事情で遅刻が続くのはアレですね…

最近書いた

●Twitterで夫の愚痴ばかり言う、RTする主婦にウンザリ

でも触れましたが、奥さんは旦那さんに「仕事より家庭を優先してほしい」って思っているかもしれないけど、その旦那さんの能力次第では、職場により一層負担を強いることがあるってのが、リアル。
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Twitterで夫の愚痴ばかり言う、RTする主婦にウンザリ

ワンオペ育児

プライベートの鍵付きTwitterでフォローし合っている、子持ちのママさんがいます。

今3歳の息子がいて、パート主婦をしている方なのですが、連日育児を手伝わない夫、家事育児の大変さ、子育てを自分の都合の良い部分でフォローしない国への不平不満口をつぶやいたり、そういうツイートをRTしていて、正直うんざりです。

「お前が好きで産んだんだろ?じゃあ産まなきゃ良かったのに」

と言った夫への愚痴ツイートを昨日RTしてましたが、ごめん、ホント、他人事だとこっちもそう思ってしまいますよ。

そんな不平不満愚痴だらけの人を、職場でフォローしたい、税金で支援していきたいって思えないよ…

いや、大変なのは、独身子無しの私にも想像はできます。

あー、ウチの母親も、こういう不平不満愚痴でストレス溜めて、それで私や兄に手を上げてたんだな、と思うと、より一層アンニュイな気持ちになります。

私はまだまだ、母親ではなく子供目線でいる部分があるし、独身な分旦那さん側の気持ちがよく分かります。


正直な気持ちを言わせてもらうと、「ワンオペ育児大変!」とかって、今始まったことじゃないですよね。

昨日ネットニュースで、電動自転車に子供2人乗せていたお母さんが横転して、前に抱きかかえていた下の子を死なせてしまった事件を読みました。



これ、母親を責めてはいけないんだろうな、ってのは分かります。

ただ、最近何度か通勤中に、子供を自転車に乗せたママさんに轢かれそうになってる身としては

「そりゃ、あんな運転してたら、こんな事件も起こるよね」

と思う部分があります。


私を追い越してすぐに前に出てきて、信号待ちで停止するママさんが多いんですけど、それ、車だったら違反ですよ?

そっちは左折、こっちは直進ですから。

眼の前に急に自転車が横から出てきて停止するので、こちらは子供にぶつかるどころか、自転車を倒しそうになります。

それで倒れて子供が怪我した時に、私のせいにするおつもりですか?

都内だと車の免許を持っていないママさんが多いので、道交法違反が分かってないまま子供乗せて走ってるなって方多いです。

「こっちは子供がいて大変なの!独身にはわからないでしょうけど!」

って思う人がいるかもだけど、通勤中の身としては、道交法違反には独身も子持ちも関係ありませんから。

あと、子供乗せてる自転車はあなただけじゃないから、あなたを避けて他の子持ちママさん自転車にぶつかる可能性高いんですよ。

あの運転の仕方は、他の家の小さな子どもを平気で跳ね飛ばしたりしそうなので、とても怖いです。


とか言う私の母親はどうしていたか?というと、何しろ昔のことなので、本来は二人乗りをしてはいけない原付きの荷台に兄を乗せ、私をおぶって運転していたら、警察に停められたそうです。

「1人をおぶってるだけなら見逃してあげたけど、さすがに二人はダメだよ…」

と言われ、母は車の免許を取りました。

いやーほんと、昔のこととはいえ、ウチの母親あたまおかしい。

事故った時に3人全員お陀仏になるからね?

四半世紀以上前のことですが、こんな風に昔は野放図だったので、どんどんマナーや環境が良くなっている段階なんだろうな、と子供目線では思います。
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糸井重里のTwitterフォローを外した理由〜ほぼ日と偽善と炎上

実名を書くのはどうかとも思いますが…

Twitterを始めてすぐの時からフォローしていた、コピーライターであり「ほぼ日」を運営している、あの徳川埋蔵金でも有名な糸井重里のフォローを外しました。



私はこのブログと連携しているアカウントと、プライベートアカウントは分けています。

プライベートアカウントは鍵付きにしているのですが、Twitterを放置している友人や、縁の切れた友人、元彼繋がりの人等とのやり取りも無くなり、新規の繋がりも出来ないので、ほぼ誰とも関わらない状態になってます。

ので、たまーにしか返信も来ない場で、ぶつぶつとブログに書けないことをつぶやいたり、友人や有名人のツイートをチラチラ見てはいますが、段々とチェックする時間も減りました。


そんな状態の私のタイムラインには、毎日大量の糸井重里のツイート、RTが流れてきていました。

中には面白いネタもあり、へー知らなかった!と思うこともあります。

でも、段々と「何かがおかしい?」と思うようになりました。

東日本の震災以降から、人情派のツイートが増えたとは思ってました。

ほぼ日の話ではなく、「命」「親切」「真っ当に生きたい人が耐えている怒り」等、いわゆる「道徳的」なことを書いたRTが多いな、と。


そして、そういう「道徳的」なことと結びついた「ビジネス」のツイートも目にしました。

最初は「良いこと…なんだろうな」と思っていました。

しかし徐々に「親切の押売り」をされている気持ちにもなってきていました。

中二病の人は「偽善者」という言葉を使うのが大好きですが、さすがに私ももういい大人だし、

「偽善者って言葉使うの、カッコ悪い」

と思うので使いません。

でもまぁ、それに近い感覚ではあります。

疲れている時に良い人アピールされると、

「うるさいなぁ、イライラすることくらいあってもいいじゃん!」

と思春期のように思ってしまいます。



でもそれでも、まだフォローを外しませんでした。

クリエイティブの端っこにいる人間として、糸井重里のフォローをしておくのは必要なこと、勉強の一部だと思っていたからです。

全てに目を通さないどころか、糸井重里のRTを読み飛ばす為に他の人のツイートまで読み飛ばすようになっても、まだフォローを止めなかった私が

「もう、フォロー外そうかな…」

と思ったのは、この一ヵ月以内のことです。

キッカケは一つのRTでした。


「私は民間の保育士で25年のキャリアがあるのに、残業が少ない月の手取りは15万円くらいしかありません。

これを安過ぎると思う人は拡散して下さい」


というような内容でした。(細かい数字は合っていないかもしれません)

一見安いと思いましたが、ボーナスの有無が分からず、また手取りということは月収25万円近いのでは?と思うと、地方の事務職より高い月給の可能性もあるのでは?

その元ツイートを開いてみると、返信欄には私と同じ意見と、

「安過ぎる!日本おかしい!政治家の給料減らせ!」的なのと

「これパクツイじゃん」

というツイートの3種に分かれていました。

元々は数年前に誰かがつぶやいたツイートをコピペした、パクツイアカウントのツイートだったんです。

パクツイアカウントは色んな人のツイートをコピペしているだけで、発言主では無いのに、返信欄には同情や共感の声が続々と届いていました。

それは糸井重里のRTも影響していたことでしょう。
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発達障害は「理解」より「自覚」「公表」を推し進めて欲しい

先日NHKで「発達障害困りごとのつき合い方」という発達障害の特集をしていました。


発達障害を生きる

栗原類くんや、様々な発達障害の方が登場していて、どんな症状があり、どんな対策をしているのか、を紹介する番組でした。

光に過敏な人がいるので、スタジオ内は薄暗くしていたり、

音に過敏な人がいるので、セットの水槽の音を止めたり、

いつでも離席してOK、休めるソファゾーンも作り、無理なく放送出来るよう配慮した構成。

●NHK 発達障害プロジェクト

というサイトでも、発達障害に関して説明されています。

出演者さんも放送後にツイートしていました。




「ぱっと見では健常者と同じように見えるので、周囲から理解され難い」

「普通に論理的に話せるけど、計算が出来ない」


そういう現状を話しつつ、それぞれが

「これなら出来る、これは出来ない、と判断しながら、日常生活を送っている」

と分かりやすく伝えられていて、とても興味深かったです。

音が聞こえすぎてしまう学生さんは、ノイズキャンセラーとしてイヤホンをしているそうです。


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大学にも最初にそのことは告げたけれど、最初の授業で

「イヤホンを外しなさい」

と講師から言われてしまったことがあるけど、キチンと伝えてことなきを得たそう。

音の過敏さは人それぞれで、この件は以前菅野彰さんもブログで書いていらっしゃいました。

●「自分や身近な人の、耳の聞こえ方に悩む方へ」

また、注意力散漫な方は、忘れないように目印を付けたり、

薄暗い部屋で休む時間を作ったり、

自分なりの対処法をみなさん見つけながら過ごしていると話していました。

じっとしていられない子供の為に、最初に何をどういう手順でやるか説明をして、納得させてヘアカットをしている美容院も紹介されていました。


ただ、観ていて思ったのは

「じゃあ、あの同僚も発達障害かもしれない」
「あの友人も発達障害かもしれない」
「自分も発達障害かも?」
「その境界線はどこなんだろう?」


そんな疑問を持ちました。

知人の娘さんは、19歳の時に専門病院に連れて行き、そこで診断されて発覚したそうです。

そのことは以前

●アスペルガー診断チェックをオススメする理由

でも書きました。

結局、病院で診断されなければ分からないのが現状だと思います。


発達障害の自覚が無く、社会に出ている人はたくさんいるのではないでしょうか?

●ゆとり?発達障害?に苦しめられた佐倉色の怖い話エッセイコミック感想

で紹介した漫画では、アスペルガーでは?と思われる編集さんに苦しめられたことが詳細に描かれていましたが、それは本人から公表されていることではないので、それが正しいことかはわかりません。



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私も発達障害の診断をされるような機会はありませんでした。

転職する度に、性格などで色々苦言を呈されることが多々あり

「自分はどこかおかしいのかな?」

と思ったことはありますが、先日友人がTwitterで紹介していた漫画では

「おかしいのは自分ではなく周囲だった」

というケースもある、と描かれていて、何が正しいのかよく分からなくなってきています。




「自分は発達障害で、○○が出来ない」

と人から公表されたことは、ありません。

友人のお母さんは「自分はADHDだ」と自覚しているそうで、確かに彼女の実家に遊びに行った時に、家の中が散らかっていて驚いたということは、以前

●「大人の発達障害」に周囲はどうフォローすべき?

でも書きました。

私も部屋を常にキチンと整理整頓出来ない方ですが、いわゆる全てごちゃごちゃで何がどこにあるか分からない、というレベルまで山積みにする程ではありません。

「性格」なのか「発達障害」なのか?

それは医師の診断があるかどうかでしょう。

私から見たら「あの変に神経質で攻撃的だった人は、発達障害だったのでは?」と思う人がこれまで何人もいましたが、その答えは分かりません。
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「鬱」を笑い飛ばす人は意外とまだまだ多い

同僚の奥さんが数ヶ月前から鬱で休職しています。

年齢的に不安定な時期と言うのもあったのかもしれませんが、そもそものキッカケは部署の配置換えで、親しい人達から自分だけ違う部署に変わったことだったとか。

徐々に睡眠中に何度も目が覚めるようになり、その内全く眠れなくなり、動悸がして普通の状態では無くなってしまったので、旦那さんが心療内科に連れて行くと

「今すぐ休職するように」

と3カ月の休職の診断書を出された為、翌日から休職となりました。


その後自宅でゆっくりとテレビを観たりしながら過ごしていたのですが、間も無く休職期間が終わる頃になるとまた眠れなくなり、パニック状態となったので旦那さん付き添いの元病院に行き

「また期間延長の診断書を出すから、とにかく今は会社のことを考えなくて良いですからね」

と言われたそうです。

旦那さんは以前から「仕事を辞めても良いんだよ」と言っていたそうですが、そういう決断を迫られることさえ今の奥さんには苦痛で、何も考えられない、というのが、私はいわゆる「鬱症状」だと思いました。


しかし、こういう鬱状態に理解の無い人はまだまだたくさんいます。

この奥さんの話を聞いた他の同僚既婚女性は影で

「仲良い人達から自分だけ離れたから悩むって、クラス替えでショック受けた子供かよって思った」

と笑って言っていました。

彼女は過去にこの奥さんと会ったこともあるそうで

「ちょっと会っただけだけど、そういう人には見えなかったんだけどなー」

と言っていたのですが、どういう人が鬱になり、どういう人が鬱にならないか、なんて、一般人がちょっと会っただけで分かるわけない気がします。


パッと見明るくて元気な人も、何か事情や悩みがあって鬱になることもある。

いかにも悩みやすそうな、神経質そうな人でも、鬱になる程悩まないこともある。

前述の奥さんが鬱になったきっかけは確かに配置換えが大きな理由かもしれませんが、新しい部署の人とうまくいっていなかったり、仕事内容に不満があったり、詳細を聞いていないので私には分かりません。

それでも同じ内容を聞いた派遣女性が

「子供かよ」

と笑っていることにゾッとしました。


私はこれまで鬱に関する本をいくつか読んできました。

著者や大槻ケンヂなど様々な人の鬱体験をまとめたマンガがこちら


うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

ギャグテイストで心の症状についてまとめている有名なマンガがこちら


マンガで分かる心療内科 うつを癒す話の聞き方編(1) (ヤングキングコミックス)

SHINeeのメンバーが亡くなった時にネットではこちらの絵本が話題になっていました。


ぼくのなかの黒い犬

独身既婚に関わらず、原因も症状も期間も人それぞれで、でも誰でもキッカケがあれば発病する可能性があるのが鬱で、いわゆる「心の風邪」と言われています。

鬱を理由に亡くなる人もいれば、休職したことでリフレッシュし、仕事はともかくプライベートでの変化で持ち直す人もいます。

真面目な性格の人が鬱になりやすい、という説もありますが、その真面目さも人それぞれ発揮され方は違っているし、パッと見では分からないこともあります。

一応精神科医は、会って1分で判断出来るそうです。

確実にやばい状態になる程悪化している人は、家族や同僚に付き添われていないと病院に行くことも出来なくなるそうなので、私のような独身一人暮らしだと判断が遅れることもありそうですね…。
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