PR


タグ:ゆとりですがなにか

ゆとりですがなにかのタグが付いた記事一覧。
No Image

2016-06-19 オススメ
ついに終わりました、「ゆとりですがなにか」。割とキレイにアッサリまとまったって感じの最終回でした。早川と茜ちゃんのことを知り、深夜に叫び出す正和。「ハヤカワ~!」にミドリが「ハヤカワ?ミステリー?」って言ったのは、笑いました。で、結婚式に向かう途中で、正和は堪らず走り出し、自宅で洗車中の早川を殴り、追ってくる早川から逃げて入った牛丼屋さんで、日本酒を注文。その間、1人で結婚式を続ける茜ちゃん。牛丼...

記事を読む

No Image

2016-06-12 オススメ
前回、早川と出来てるって噂があるって茜ちゃんが正和に話してたから、分かってるのかと思ってたら…10話のあらすじ見たら、まだホントのことだと知らなかったんですね…。とりあえず9話では、まりぶは釈放され、兄と父とも和解しました。まりぶのお母さんは女優で、お母さんが広告塔を勤めたお酒のポスターが鳥の民に貼られていたことが分かりました。まりぶの奥さんと子供は行方不明のままですが、子供がいるのでビザが切れてる問...

記事を読む

No Image

2016-05-30 オススメ
誰かと昨日の「ゆとりですがなにか」のことを語りたいのに、周囲に観てる人がいません。せめて誰かブログに昨夜の感想書いてないかな~?と探したら、多分男性がやってるドラマ感想ブログを見つけました。が…茜ちゃんが先週山路をふざけて誘ったこと、今週上司の早川とホテルに入ったことを「誰でも誘うビッ○だ!正和に相応しくない!」と書いていて、うーん、男とか、あまり仕事経験無い主婦とかだとそう短絡的に思うのかなぁ…と...

記事を読む

No Image

2016-05-30 オススメ
大筋としては、茜ちゃんの父が上京。○正和の実家に来て結婚について話したけど、家族の前で別れたことを報告。○食中毒の件は上司の早川の手腕で素早い謝罪対応をして一件落着。○まりぶとゆとりはまだ別れきれず○山路は学習障害の生徒のお父さんと、父兄参観で対面。離婚の原因はお母さんが前の学校の担任教師と不倫したせいだと発覚。○茜ちゃんは仙台行きを決意。正和がエリアマネージャーに。山岸が店長になること決定。悦子がバ...

記事を読む

No Image

2016-05-23 オススメ
「ゆとりですがなにか」も、もう6話まできてしまいました。茜ちゃんは山路と傷心旅行で伊豆へ。それを知ってヤキモキする正和。でも茜ちゃんが酔っ払って泣きながら「私は別れたくなかった!ダメなまーちんと一緒にいたい!でも、それは言えない」と言ってるシーン、泣けました。女としては、今のままのダメな優しい正和が好きで、でも仕事上の上司としては成長して欲しくて。だから、いっそ自分は仕事を辞めて、正和を笑顔で支え...

記事を読む

「ゆとりですがなにか」最終回ネタバレ感想~他人の間違いを許せる大人になろう

ついに終わりました、「ゆとりですがなにか」。

割とキレイにアッサリまとまったって感じの最終回でした。

早川と茜ちゃんのことを知り、深夜に叫び出す正和。

「ハヤカワ~!」
にミドリが
「ハヤカワ?ミステリー?」
って言ったのは、笑いました。

で、結婚式に向かう途中で、正和は堪らず走り出し、自宅で洗車中の早川を殴り、追ってくる早川から逃げて入った牛丼屋さんで、日本酒を注文。

その間、1人で結婚式を続ける茜ちゃん。

牛丼屋で正和が日本酒を三三九度に見立てて飲んでいるとき、茜ちゃんも1人で三三九度を飲んでいて。


合間合間に時系列が変わり、山路の性教育授業が行われます。

ちなみに山路、冒頭で悦子とホテルに行ったけど、役立たずに…

牛丼屋の正和は、そこでバイトするまりぶの妻のユカを見つけ、ユカを連れてまりぶの家に。

植木屋に戻ったまりぶは、先輩にまた暴力を受けかけたけど、親方が庇ってくれて良かった!


ユカが見つかったと知り、急いで家に帰って、ユカに中国に帰らなくて良いと伝えて大団円。

まりぶは正和の頭に被せモノをして、そのまま拉致るように結婚式の披露宴座敷に連れていきました。

「こんなに心細くて悲しかったのは初めてだけど、坂間家の嫁になりたかったから耐えた。

まーちんと結婚出来ないなら、誰とも結婚しない!」

と語る茜ちゃんに

「俺も、茜ちゃんとだからやってこれた。
茜ちゃんとしか結婚しない!」
と正和も語りかけ、

足が痺れて畳の上を這いずり、鬘を剥ぎ取り、ボロボロの姿で正和の元に来た茜ちゃんとキス!

って誰か途中で助けてあげようよ!


山路の性教育の授業で、最後に
「ちゃんとした大人なんていません。

山路は来年30歳だけど、まだまだ子供だなぁって思います。

心の思春期はずーっと続くんです。

大人だって間違えます。

だから、人の失敗を許せる大人になって下さい。」
と子供たちに語りかけました。


後日談として、正和は「ゆとりの民」という新酒を、元いた会社に売り込みに行きます。

「鳥の民」との独占契約を狙い、無事契約を取れ、またみんなで鳥の民に集合!

まりぶとユカ、正和と茜ちゃんの婚姻届の保証人に山路がサイン。

まりぶは結局「入れる大学にしか受からなかった」と、笑顔で中央大学の合格証を見せ、支払いを済ませて帰っていき、

山路と悦子はラブラブで一緒に帰り、

正和と茜ちゃんは、帰る前に洗い物をしようとして、正和がまたお皿を落として

「失礼しましたー!」と叫んで、終了。

» 記事の続きを読む


PR

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

正和は茜ちゃんと早川の不倫、まだ知らなかった!ゆとりですがなにか9話感想

前回、早川と出来てるって噂があるって茜ちゃんが正和に話してたから、分かってるのかと思ってたら…

10話のあらすじ見たら、まだホントのことだと知らなかったんですね…。


とりあえず9話では、まりぶは釈放され、兄と父とも和解しました。

まりぶのお母さんは女優で、お母さんが広告塔を勤めたお酒のポスターが鳥の民に貼られていたことが分かりました。

まりぶの奥さんと子供は行方不明のままですが、子供がいるのでビザが切れてる問題は何とかなるみたい。

とりあえず今週は大きな話は無く、来週の正和と茜ちゃんの結婚式がどうなるやら?

途中で正和が逃げ出す?みたいですし…。


ゆとりちゃんの名前の由来が、正和が名前を兄と決めようとして
「どれにしようかな、神様のゆとり」と言ったのが由来だったとは、可愛いエピソードでしたね。

うーん、そのくらいしか感想が無いです。

» 記事の続きを読む


PR

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「ゆとりですがなにか」茜ちゃんは誰とでもヤるビ○チ?

誰かと昨日の「ゆとりですがなにか」のことを語りたいのに、周囲に観てる人がいません。

せめて誰かブログに昨夜の感想書いてないかな~?と探したら、多分男性がやってるドラマ感想ブログを見つけました。

が…

茜ちゃんが先週山路をふざけて誘ったこと、今週上司の早川とホテルに入ったことを

「誰でも誘うビッ○だ!正和に相応しくない!」と書いていて、

うーん、男とか、あまり仕事経験無い主婦とかだとそう短絡的に思うのかなぁ…と複雑な気持ちになりました。


私、「誰とでもする女」ってのは、出会ってすぐのよく知らない不特定多数の男と、常日頃から平気でする女のことだと思うんですよ。

今の茜ちゃんは、大好きな正和と別れたばかりで、昇進したのも素直に喜べない状況で、ものすごく悩んでるし落ち込んでるじゃないですか。

で、上司の早川も、山路も、一応すでに信頼関係がある人ですよね。

そういう男性に一時的に、人肌を求めてしまう感覚は、分からなくもないです。

いや、まぁ普段からそれなりに男性として意識していなければ、私は上司とか友達は無理ですけど。


29歳でバリバリ仕事して昇進している茜ちゃんはすごくキツイと思います。

男性のように出世を手放しで喜べない。

でも仕事はキッチリやりたい。

それで結婚出来ない、子供を持てないのは嫌だ。

一体自分はどうなっちゃうんだろう?

その不安を一緒に抱えて欲しい正和にフラれて、ホント限界まで追い詰められてると思う。


「自称サバサバ系の女は大抵面倒くさい。茜ちゃんは気持ち悪い」みたいな言葉もネットで見ました。

まぁ確かにサバサバして見える女の大半は、寂しがり屋でヒステリックで面倒くさいですよ。

●自称サバサバ系女子の本性はドロドロ、はホント?
●「平日婚希望」のアラフォー独身女性は「イタイ!」?
でも書きましたが。

でもさー茜ちゃんの現状を考えても、そんな正論振りかざして叩くのってどうなの?


いや、「マジかー?」とは思いますよ?

でも、私は茜ちゃんを馬鹿には出来ません。

辛くて寂しくて、誰か信頼出来る男性と、恋愛感情抜きでして、気分転換したくなるときはあるって。

ただまぁ、「やっぱりまだ、マーチンが好きだから、マーチン以外とはしたくない」って思うこともあれば、

「マーチンを忘れるために、他の人と」ってこともあると思う。

» 記事の続きを読む


PR

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

酔った勢いで上司と⁉︎「ゆとりですがなにか」7話感想

大筋としては、茜ちゃんの父が上京。

○正和の実家に来て結婚について話したけど、家族の前で別れたことを報告。

○食中毒の件は上司の早川の手腕で素早い謝罪対応をして一件落着。

○まりぶとゆとりはまだ別れきれず

○山路は学習障害の生徒のお父さんと、父兄参観で対面。離婚の原因はお母さんが前の学校の担任教師と不倫したせいだと発覚。

○茜ちゃんは仙台行きを決意。正和がエリアマネージャーに。山岸が店長になること決定。悦子がバイトに入ってくる。

○まりぶは堅気になる、と植木職人に

○上司の早川とバーに行き、酔った勢いで茜ちゃんはホテルへ…

と、とにかく茜ちゃんと早川が気になります!

前回山路が言っていた
「女は一回やったら変わるから分かる」
ってのが茜ちゃんに起こるのでは?

こういう伏線、クドカンならではですもんね…

» 記事の続きを読む


PR

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「ゆとりですがなにか」6話感想~茜ちゃんいい女だな~

「ゆとりですがなにか」も、もう6話まできてしまいました。

茜ちゃんは山路と傷心旅行で伊豆へ。

それを知ってヤキモキする正和。

でも茜ちゃんが酔っ払って泣きながら

「私は別れたくなかった!

ダメなまーちんと一緒にいたい!

でも、それは言えない」


と言ってるシーン、泣けました。

女としては、今のままのダメな優しい正和が好きで、でも仕事上の上司としては成長して欲しくて。

だから、いっそ自分は仕事を辞めて、正和を笑顔で支える主婦になってもいい。

でもそのためにキャリアを捨てるのは、正和の男のプライドを傷付けることになる。

仕事が出来る茜ちゃんは、ダメな正和といることで支えられていた部分もあるんだろうなぁ。

九州育ちの茜ちゃんが、正和のプライドを傷付けたらダメだと思う気持ちは分かります。

ダメダメなのに威張る、でも気弱な九州男児を、笑って手のひらで転がしながら表向き尽くすのが九州の女だからねぇ。

» 記事の続きを読む


PR

関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Copyright © EPIC DAYー東京在住アラフォー独身女のブログー All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます